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2020-09-17(Thu)

私たちはどうかしている 第6話

大旦那・宗寿郎(佐野史郎)主催の茶会当日、七桜(浜辺美波)は茶会の後1年に一度だけ錠が解かれると言う椿(横浜流星)の亡き父・樹(鈴木伸之)の部屋へ入る機会を狙っていました。

椿の作った美しい菓子に来賓が舌鼓を打つ一方、今日子(観月ありさ)は遺言書を始末しようと大旦那の部屋をあさっていました。

しかし、大旦那と鉢合わせしてしまい、椿が樹の本当の息子ではないのではないかと詰め寄られることに。

今日子・・・色々暴露してしまって、椿のこともバレてしまっているよw

大旦那と揉み合ううちに、大変な事態になってしまうのでした。

大旦那が茶室にいないことを不審に思った七桜は、樹の部屋へ向かいます。

錠が外された部屋にいたのは、樹の着物を愛おしそうに抱き締める今日子の姿でした。

七桜は15年前の事件現場で、当時の記憶がフラッシュバックして・・・

あの時、現場にいたもう一人は・・・

七桜は自分が「桜」だと名乗り、今日子に詰め寄ります。

その言葉を心配してやって来た椿も聞いてしまって・・・

大旦那と今日子が揉めた時に倒れた蝋燭の火が大旦那の部屋で燃え広がり、倒れた大旦那も意識を取り戻して助けを呼んでいました。

椿が助けに行きますが・・・

椿の危機を助けたのは、来賓として来ていた栞(岸井ゆきの)でした。

大旦那も消防の人たちに助けられたようです。

七桜は今回の騒動で、折角授かった子供を・・・

色んな意味でショック満載の七桜は、多喜川(山崎育三郎)のところへ。

3年後、椿は七桜を捜し続けていました。

栞は父親に逆らって家を出て、光月庵で働いています。

今日子は、栞と椿をくっつけようとしているのかな??

そして、七桜は・・・





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私たちはどうかしている 第6話「第1部終幕!!犯人は女将!?正体明かす運命の夜」

ひょっとして、ラス前だったのかな?ドラマチックに、物語は急展開、なんとも濃ゆく、駆け足でオハナシが進みましたね。違った意味で「半沢直樹」も真っ青?!濃ゆくて、人間関係が複雑に絡まる、ドラマチック・ワールドに、京都の老舗・和菓子屋は似合います。たぶん、初めての悪役というか、クセモノ役な、観月ありさの怪演も画期的でしたが、個人的には、岸井ゆきのの、椿(横浜流星)の元婚約者・栞役… 情熱的で「赤い...

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