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2020-07-08(Wed)

探偵・由利麟太郎 第4話

オペラ界で人気のソプラノ歌手・原さくら(高岡早紀)は、弟子の若手歌手・相良千恵子(吉谷彩子)やテノール歌手・小野竜彦(佐野岳)、マネージャー・土屋恭蔵(鈴木一真)と助手・雨宮順平(水沢林太郎)と共に、東京から次の公演会場がある大阪に向かいます。

ところが翌日、会場にさくらが現れません。

さらに小野が見知らぬ女の子から手紙を渡されて、その内容に顔色を変えて出て行ってしまいます。

そんな中、コントラバス奏者・川田良介(佐渡山順久)が「自分の楽器が見当たらない」と騒ぎだします。

しばらくして雨宮が川田のコントラバスを見つけて持って来ますが、信じられないくらい重たくて・・・

コントラバスのケースの中からバラの花びらに覆われたさくらの遺体が発見されます。

さくらの夫・聡一郎(大鶴義丹)からの誘いで、俊助(志尊淳)と共に会場を訪れていた由利(吉川晃司)は、さくらの遺体から砂が落ちたことに気付きます。

やがて、前夜のさくらの行動が千恵子の証言により明らかになって・・・

さくらが暗号化された楽譜を持っていたことが判明して、それは同じ楽団のバリトン歌手・志賀笛人(水橋研二)の弟子・藤本章二(池岡亮介)が殺害された時の事件を彷彿とさせるものでした。

その後、ショックを隠せない楽団員やちは、さくらの亡霊を度々目撃することに・・・

大阪府警の刑事(板尾創路)を見た俊助は、等々力(田辺誠一)を思い出すと言っていましたw





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