FC2ブログ
2020-01-17(Fri)

アライブ~がん専門医のカルテ~ 第2話

心(松下奈緒)が所属する腫瘍内科に、男性の乳がん患者・日ノ原徹(寺脇康文)の術前化学療法の依頼が来ます。

部長・阿久津(木下ほうか)は、日ノ原の担当に腫瘍内科医・光野(藤井隆)を指名します。

日ノ原の母親も乳がんで、娘がいることを知った光野は、「遺伝性の可能性がある」と検査を勧めますが、承諾は渋られてしまいます。

一方、心は若い女性の乳がん患者・佐倉莉子(小川紗良)を診察します。

莉子は、自分が乳がんと診断されたことが信じ難く、会社への報告などに悩んでいました。

診察後、心から「莉子は乳房全摘手術が望ましい」と聞かされた研修医・奈海(岡崎紗絵)は残念がりますが、結城(清原翔)は早期治療が必要だとドライに反論するのでした。

仕事を終えた心がいつものように匠(中村俊介)を見舞って帰宅すると、京太郎(北大路欣也)が蓮(桑名愛斗)の面倒をみてくれていましたが、結構、甘やかしているようで・・・

それに匠のことも諦めたかのようなことを言う京太郎に、心は薫(木村佳乃)に愚痴のメールを送っていました。

薫は匠の話になると、返答に困っていますね・・・

日ノ原が女性ばかりの病棟で困っていると、助けてくれる女性が・・・

明るく色んなアドバイスをくれていましたが、彼女は・・・

莉子は人の幸せが喜べなくなり、涙で心に訴えます。

そんな莉子を救ったのは、薫でした。

薫は心を温泉に誘いますが、彼女は匠のことを告白するつもりだったのかな・・・

ちょうどその時、匠の容態が急変した??





人気ブログランキング

ドラマランキング




スポンサーサイト



トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

アライブ がん専門医のカルテ (第2話・2020/1/16) 感想

フジテレビ系・木曜劇場『アライブ がん専門医のカルテ』(公式) 第2話『知られざる男性乳がん…患者達がつなぐ希望』の感想。 腫瘍内科医の心(松下奈緒)は、乳がん患者の莉子(小川紗良)を診察。莉子は手術を遅らせたいと言うが、研修医の結城(清原翔)はその気持ちが理解できず、同僚の奈海(岡崎紗絵)と言い合いに。そんな中、心は意識不明の夫・匠(中村俊介)に関する義父・京太郎(北大路欣也)の言葉...

木曜劇場『アライブ がん専門医のカルテ』第2話

内容日ノ原徹(寺脇康文)という男性が、乳腺科から乳がん患者の術前化学療法のため、心(松下奈緒)の腫瘍内科にやって来た。阿久津部長(木下ほうか)は、光野守男(藤井隆)に担当を命じる。一方、心は、佐倉莉子(小川紗良)という乳がん患者を担当することに。乳房全摘を勧める心に、莉子は、未だ、事実を信じられていないよう。心は、話を聞いていた研修医の結城涼(清原翔)夏樹奈海(岡崎紗絵)に時間が必要だろうと...

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

コメント

プロフィール

ぷち丸2

Author:ぷち丸2
FC2ブログへようこそ!

おきてがみ
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
オススメ広告
★クリックお願いします★
オススメ広告
クリックお願いします♪
ブログ広告
ブログ広告ならブログ広告.com
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
リンクエクスチェンジ
映画情報動画まとめサイト
ちゃしろ猫ミャアーの成長日記
オススメ広告
↓↓↓クリックお願いします↓↓↓
楽天