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2019-11-04(Mon)

グランメゾン東京 第3話

夏樹(木村拓哉)と倫子(鈴木京香)は、フレンチレストランのメインディッシュである肉料理の開発に挑みます。

しかし、なかなか納得できる食材でメニューを作り出すことができずにいました。

相沢(及川光博)は、倫子から店がオープンするまでの間、メニュー作りに協力してほしいと頼まれて・・・

そんな中、京野(沢村一樹)はフードライター・栞奈(中村アン)の紹介で、農林水産省と世界的な人気雑誌が企画するジビエ料理のコンクールにエントリーすることを決めます。

最初は乗り気でなかった夏樹ですが、丹後(尾上菊之助)の店が参加することを聞いて、やる気になります。

しかし、丹後の店のオーナー・江藤(手塚とおる)が、メイン食材となる鹿肉のロースを市場から買い占めてしまい、夏樹たちのところへは良い食材が回って来ませんでした。

そんな中、相沢から伝説のジビエ猟師・峰岸(石丸幹二)の存在を聞かされて、夏樹と倫子は彼の元へ向かいますが、頑固な職人気質の峰岸に門前払いをされてしまいます。

夏樹は、わざと峰岸を怒らせることを言い、彼のジビエ料理を食べさせてもらえることに成功します。

しかし、上質な肉を卸してもらうことはできませんでした。

夏樹と倫子は、京野が手配してくれた鹿肉の筋のない部分を使って見事に企画のジビエ料理を作り上げて行きます。

倫子は夏樹や相沢を見て、星を取るシェフの熱量を感じるのでした。

企画には倫子が参加し、峰岸を懐柔するために夏樹は腕を振るいます。

企画は江藤が裏で手を回していたのかな??

峰岸を見事に懐柔した夏樹は、上質な肉や野菜を卸してもらえることになります。

京野が手配した肉は、実は平古(玉森裕太)が名前を貸してくれていたようです。

そして、平古と仲良くしているパティシエ・萌絵(吉谷彩子)に、彼の婚約者・美優(朝倉あき)の魔の手が??

相沢の娘のために、夏樹はキャラ弁を一生懸命作って、彼女の笑顔を増やしていました。

相沢も短期じゃなく、レストランのスタッフになってくれました。

人気雑誌の編集長・リンダ(冨永愛)って、夏樹の元カノなの??





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