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2018-05-24(Thu)

正義のセ 第7話

ある保育園で、園児・宏尚(佐藤令旺)が、保育士が目を離した隙に大怪我を負ってしまいます。

園庭の遊具から落下した事故だと思われていましたが、宏尚の父・小峰(近藤公園)は保育園側の説明に納得せず、被害届を出し、凛々子(吉高由里子)が事件を担当することになります。

宏尚は回復しますが、事故当時のことは話そうとせず、小峰の「普段から小さな怪我が多かった」という証言から、虐待の可能性も生じて来ました。

離婚歴があり、会えない娘がいる相原(安田顕)は「もし虐待があったとしたら許せません」と、この案件にのめり込んで行きます。

凛々子と相原は保育園を訪れて、話を聞きますが、園長・瀬川(朝加真由美)は「不慮の事故だった」と謝罪しながらも、保育園の過失を否定します。

保育園で園児たちと遊んだ凛々子は、保育園の言い分にも理があると考えて悩みます。

凛々子の忘れ物を届け彼女の家に行った相原は、凛々子の両親・浩市(生瀬勝久)、芳子(宮崎美子)から歓迎されて、みんなで夕食を囲むことになります。

相原が会えない娘と彼女の誕生日に会えることを知った凛々子の両親と温子(広瀬アリス)は、小学生の女の子がほしがる物をリサーチして教えてくれるのでした。

そして、凛々子が宏尚の聞き取りを始めると、意外な事実が明らかになって・・・

今回は、相原のお手柄でした。

宏尚の忘れ物を届けに行って、宏尚のスケッチブックを見せてもらったことから、保育園の疑惑が広がります。

大塚(三浦翔平)の一言から、保育園がひた隠しにしている事実を突き止めることに・・・

娘にプレゼントを渡した相原はとても嬉しそうでした。




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正義のセ (第7話・2018/5/23) 感想

日本テレビ系・水曜ドラマ『正義のセ』(公式) 第7話『保育園で事件発生…親子の絆涙の取り調べ』の感想。 なお、原作の阿川佐和子「正義のセ」(角川文庫)は既読。 ※[読書] 正義のセ [第1~4巻] (阿川 佐和子/著・角川書店) 感想 凜々子(吉高由里子)は保育園でけがをした園児・宏尚(佐藤令旺)と1対1で「司法面接」をし、何があったのかを聞き出すこと...

水曜ドラマ『正義のセ』第7話

内容保育園で園児が怪我をした。被害者は5歳の小峰宏尚(佐藤令旺)父・小峰雄一(近藤公園)が園の説明に納得出来ず、警察に被害届を出したと担当する事になる凜々子(吉高由里子)だが、凜々子以上に、バツイチ子持ち相原(安田顕)が、熱くなる。凜々子が、父・雄一から話を聞き始める。仕事で遅くなり、迎えに行く途中、保育士の水田早希から、連絡があったと。病院に駆けつけると、園長の瀬川弥生(朝加真由美)、水田...

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