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2018-05-19(Sat)

家政夫のミタゾノ 第5話

有名デザイナー・森品千恵子(宍戸美和公)の家に派遣された三田園(松岡昌宏)と麻琴(剛力彩芽)。

しかし、出迎えた女性は落ち着かない様子で、用事ができたので帰るように伝えて来ます。

そこに、広告代理店の岡見という男性がやって来て、彼女を「森品先生」と呼びます。

依頼していた広告のデザインの締め切りが過ぎているので、その催促にやって来たと言います。

「デザインをもらうまで帰れない」と言う岡見は、そのまま家に上がり込み、三田園と麻琴もデザインが上がるまでの間、掃除、洗濯、食事の世話をすることになります。

しかし、この女性は実は森品千恵子ではなく、千恵子の家で家政婦として働く木口一美(佐藤仁美)でした。

デザイナーの卵である一美は、自分のデザインを盗んで発表した千恵子と言い争いになり、揉み合ううちに千恵子は後頭部を強打して昏倒してしまいます。

慌てた一美は、千恵子を風呂場に隠して、証拠隠滅を図りますが・・・

しかし、気を失っていた千恵子が目を覚ましますが、記憶が全部飛んでしまったいるようです。

三田園から聞かれた一美は、咄嗟に千恵子のことを家政婦だと言い、入れ替わりを思い付きますが、まったく家事ができない千恵子と挙動不審な一美を見た美田園は・・・

広告代理店の岡見は実は・・・

記憶が戻った千恵子と、千恵子の苦労がわかった一美は・・・

麻琴・・・ちょいちょい、セレブなことを知っている発言がありますが、彼女は昔はお金持ちだったのかな??

色々あって、今は家政婦をやっているみたいですが・・・




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