2018-02-02(Fri)

BG~身辺警護人~ 第3話

一度は身辺警護課を辞めた高梨(斎藤工)が復職する中、章(木村拓哉)たちは現金1億円を守る任務を命じられます。

依頼人の芸能事務所社長・坂東(西村まさ彦)によると、そのお金は急に引退したいと言い出して姿を消した人気タレント・かのん(三吉彩花)を連れ戻すため、彼女にボーナスとして支払うものだと言います。

かのんに会うため車で出発しますが、行先もはっきりしない任務に高梨は不信感を募らせるのでした。

一方、警視庁の要人警護(SP)の落合(江口洋介)は、厚生労働相・愛子(石田ゆり子)から、警護を章たちの会社に依頼するつもりだと言われ、驚いていました。

落合は章を探して、彼が勤務している日ノ出警備保障に現れて、村田(上川隆也)に事の真相を問いただしていました。

一方、坂東がようやく本当の話をしてくれました。

かのんは引退すると言って姿を消したのではなく、誘拐されていると言います。

警察には知らせないでほしいと懇願する坂東の意思を尊重し、時間の期限付きで誘拐犯の要求した場所にお金を運ぶことにします。

しかし、犯人とのコンタクトに成功した章は、ある違和感を覚えて・・・

それは高梨も同感だったようです。

はっきり言って、今回は社長の言うことを聞いていた方が良かったなと思いました。

章・・・高所恐怖症と言いながら、橋から落っこちそうになる演出は一体w

まずい面をすべて隠して、上手く丸く収まって良かったです。

会社に戻った章と村田が社長・今関(永島敏行)から呼び出されます。

愛子・・・章にボディガードを依頼したいと言っていたのは本気だった模様です。


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BG~身辺警護人~ (第3話・2018/2/1) 感想

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BG~身辺警護人~ 「現金1億円を守れ!! 地上50mからの救出」

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『BG〜身辺警護人〜』 第3話

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