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2013-08-23(Fri)

ぴんとこな 第6話

公演中に号泣してしまった一弥(中山優馬)が姿を消してしまい、恭之助(玉森裕太)は、一弥をこのまま辞めさせるわけには行かないと捜し始めます。

大好きなあやめ(川島海荷)に、一弥の夢は自分の夢だと言われたからですね・・・

恭之助は、父・世左衛門(岸谷五朗)に「うちの公演に一弥を出してほしい」と頼みますが、「舞台を投げ出し、雲隠れするような奴を認めない」と断られてしまいます。

しかし、完二郎(山本耕史)から「自分が主催の自主公演で役が空いている」と言われ、恭之助は一弥を連れ戻そうとします。

そんな中、一弥は祖父の家にいました。

そのことに気付いたあやめは、これまで集めて来た一弥のチラシなどを入れたファイルを祖父の家のポストに入れておきます。

また、梢平(松村北斗)から居場所を聞いた優奈(吉倉あおい)も訪ねて来ます・・・

「見~つけた!」って声をかけるのは、本当にオカルト映画のようですからw

一弥は歌舞伎俳優を辞めると、優奈に打ち明けます。

そして、恭之助が訪ねて来て説得を試みると、一弥は最後の公演にしようと決意します。

恭之助から逃げ出さないようにと言われて、彼の家に泊まり込んで練習することになった一弥ですが、どうも身が入っていないですね・・・

しかし、公演の当日に、あやめから一弥にメールが入って来ます。

話がしたいと言って、学校へ呼び出された一弥は、まんまと罠にハマって閉じ込められるのねw

閉じ込められている間に、諦めとまだ終われないと言う気持ちが交差していた一弥ですが、最終的には終われない方に軍配が上がり、危機一髪であやめに助けられます。

閉じ込めたのは、一弥の役を奪い取ろうとした梢平に自分と寝たことで脅された優奈でした・・・

何だかここはドロドロですねw

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ぴんとこな 第6話

『歌舞伎界追放!!未来が今、閉ざされる−』 内容 あやめ(川島海荷)を失うだけで無く、公演に選ばれた理由を知り、 公演中に号泣してしまった一弥(中山優馬) 舞台を放棄し、姿

ドラマ「ぴんとこな」 第6話 あらすじ感想「歌舞伎界追放!!未来が今、閉ざされる−」

自分の中の一番大切なものは何か---------!? いやぁ、今回は完全に恭之助と一弥のための回だったなぁ。 なんだかすっかり一弥がヒロイン!?(わはは) 今回あやめいらなかった

ドラマ「ぴんとこな」第6話

第6話「歌舞伎界追放!!未来が今、閉ざされる-」   

「ぴんとこな」第6話 感想

 恭之助は完二郎に一弥が舞台に立てるように頼む。

ぴんとこな第6話

「お前に歌舞伎はすてられねぇよ! お前は俺と歌舞伎をやるんだ!!」 舞台で大失態をおかし、歌舞伎をやめることを決意する一弥。 そんな彼をやめさせまいと奔走するあやめや

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