2016-12-06(Tue)

WWW.WORKING!! 第10話

大輔(CV:中村悠一)と華(CV:戸松遥)は、華の母から「はい、いいえ」で返事をするように言われます。

付き合っているのか・・・はい

好き合っているのか・・・いいえ

本当に訳のわからん交際です。


一方、ユータ(CV:小野賢章)は、志保(CV:雨宮天)の涙を見てから様子がおかしくなっています。

ふと、どうしてこのような関係になってしまったのか、昔を思い出していました。

小学生の時のユータは、志保にも一切媚びることなく、すごくしっかりしていました。

ただ、同級生たちに志保と一緒にいることでからかわれるのが嫌だったようで、志保を冷たく振ってしまう暴挙に出てしまいました。

しかし、ユータのお父さんは最低ですねw

パチンコ行くお金を小学生にねだるなw


妃(CV:水樹奈々)や志保に着いている黒服たちのアドバイスもあり、昔のようになれればと志保の前で演技をすることになります。

志保・・・呼び捨てにされて、髪の毛をウリウリされるのが良いのかw


そして、借金の大元であるユータのお父さんが道端の草を食べているところに遭遇するユータw

借金を残して行方をくらませていたお父さんですが、ユータはお母さんも心配しているからと一緒に家に帰るのでした。





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2016-12-06(Tue)

カインとアベル 第8話

取締役に就任した優(山田涼介)が仕事への意欲を増して行く一方、仕事と家庭のどちらを選ぶかで悩んだ梓(倉科カナ)は、隆一(桐谷健太)と結婚して家庭を選ぶことを決めて、上司・団(木下ほうか)に退社を申し出ます。

貴行(高嶋政伸)と優の接近が面白くない隆一は、食事に誘われた黒沢(竹中直人)から「優の台頭に焦りを感じているのではないか」と痛いところを突かれて、否定できずにいました。

すると黒沢は、優は危うさも併せ持っている気がすると告げて、貴行と優の間に割って入るように促すのでした。


そんな中、披露宴の進捗状況が気になる貴行が梓を高田家に呼び出していました。

そこへ隆一や優が帰宅して来ます。

梓が結婚を機に退社すると聞いた優は様子を一変させて、正直な気持ちではないだろうと梓に迫るのでした。

梓は毅然として優を退けますが・・・


貴行と優が一緒に行動することで、自分の立場がなくなって行く不安を抱えていた隆一は、とうとう貴行と優の執務室に盗聴器を仕掛けてしまいます。

そのことを優に知られてしまった隆一は・・・

優も取締役になったことで、どんどん昔の姿を失って行っているような・・・

優の祖父・宗一郎(寺尾聰)は、梓に昔の自分もそうだったと語り、足を踏み外す前に留まることができたと言います。

宗一郎は、家族を思い出すことができたから。


隆一は副社長を解任されて、梓との結婚式にも現われませんでした。

ウェディングドレス姿の梓がとても気の毒です。

貴行は梓に頭を下げていました。

梓は教会の中にある「カインとアベル」の絵を見て涙していました。

誰もいない披露宴会場へフラフラと姿を現した隆一は、ただ号泣していました。

優は、兄の結婚式より仕事を優先しています。

いいのかw





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2016-12-05(Mon)

IQ246~華麗なる事件簿~ 第8話

奏子(土屋太鳳)のパソコンが何者かにハッキングされて、沙羅駆(織田裕二)に関する調査報告書が流出しました。

マリアT(中谷美紀)が裏で操る一連の殺人事件を解決していたことがマスコミに取り上げられて、沙羅駆の存在が世間に知れ渡ってしまうのでした。


そんな中、東京都内の一軒家で爆発が発生して、住人のフリーライター・九鬼(小島康志)が刺殺体で発見されます。

現場にあった指紋と周辺の目撃情報から、沙羅駆が殺人容疑で警察に連行されてしまうのでした。

茫然とする賢正(ディーン・フジオカ)と奏子・・・

スキャンダルをネタに金を要求するブラックジャーナリストだった九鬼は、沙羅駆の告発記事を週刊誌に発表する予定でした。

そんな中、奏子は沙羅駆の無実を主張して、真犯人を見つけようとしますが、捜査本部から事件への関与を禁じられてしまいます。


一方、捜査本部では捜査を指揮する警視庁捜査一課管理官・牛田寛人(稲垣吾郎)が、沙羅駆に対して九鬼殺しの容疑者としてだけではなく、これまでのマリアTが黒幕だった一連の事件の真の首謀者ではないかと疑いを持っていました。

牛田と沙羅駆は、8年前牛田が指揮を執っていたある事件から因縁が続いているようです。

その事件で苦い経験を味わわされた牛田は、沙羅駆の人並み外れた頭脳を持ってすれば、どんな事件でも操れると思っているみたいです。


その頃、捜査への関与を禁止された奏子が独自に捜査を開始します。

捜査本部に忍び込んで情報を集めますが、すぐに見つかっていました。

沙羅駆と面会をした奏子は、彼から色々とヒントをもらっていました。

どうして人は見るだけで、観察しようとしないのか・・・

奏子の横には、いつも沙羅駆の幻が着いていて、ヒントを語ってくれていました。

初めは奏子のことを疑惑の目で見ていた賢正も、必死の奏子の姿を見て、協力体制を敷いてくれることになりましたね。

そして、いつもの捜査一課の刑事・山田(宮尾俊太郎)と今市(真飛聖)も沙羅駆の無実を信じて協力してくれました。


今回の事件は、殺害された九鬼の方が醜悪な犯罪者に見えますねw

そして、この事件の裏にはまたしても、マリアTの影が・・・

刑務所に拘留されていたマリアTが服毒自殺を図った??




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2016-12-04(Sun)

とろみ生活 料亭の味

とろみ生活 料亭の味


モラタメさんより、

ネスレ日本 とろみ生活 料亭の味がモラえるとのことで申し込んでみました。

これは、お湯を注ぐだけで簡単に作れて、飲みやすくとろみ付きのお味噌汁です。

みそNo.1ブランド「料亭の味」で、おいしいお味噌汁が毎日飲めるのが魅力的ですね。

私もたまに、飲み物が喉に突っかかる時があるので、利用してみたいと思いました。









2016-12-04(Sun)

THE LAST COP ラストコップ 第9話

京極(唐沢寿明)と亮太(窪田正孝)は、松浦(藤木直人)、若山(竹内涼真)と共に、神野(小日向文世)に呼び出されます。

神野によると、京極たちが麻薬組織を逮捕したことで、警視庁の組織犯罪対策部部長・明神(宅麻伸)が手柄を横取りされたと怒っていると言います。

神野は明神から、その腹いせとして過去の不祥事を暴露すると脅されていました。

神野は京極たちに、明神が握っている神野に関する秘密の書類を、警視庁に忍び込んで盗み出すように命じます。

京極たちは渋りますが、言うことを聞かなければ京極たちの秘密を暴くと神野に脅されて、仕方なく命令に従うことになります。

松浦は、完璧なセキュリティーの警視庁に忍び込むのは不可能だと言いますが、京極が奇想天外なアイデアを思い付くのでした。

若い女の子が大好きと噂の明神をおびき出すために、菜々子(桜井日奈子)、美咲(武田玲奈)、栞(伊藤沙莉)という囮を使うのでした。

執務室から明神をおびき出した京極たちは、隣のビルの屋上から、栞の発明したブーツを使って警視庁に潜入するのでした。


女性警察官に変装した亮太、イケメンをフル活用する若山が明神が執務室に戻るのを阻止しようとしますが・・・

緑色の封筒を探し回る京極と松浦・・・

松浦は、神野の秘密にすごく興味があるようです。

神野の秘密は警視庁内ではトップシークレットの伝説的なものらしい。

松浦が緑の封筒を見つけて、神野のところに持ち帰りますが、そこに入っていたのは数字の羅列でした。

京極たちが持ち帰ったのは、明神が追っているテロ組織に関するもので、神野は明神に自分の秘密書類と京極たちが持ち帰って来た書類の交換を迫ります。

明神は仕方なく応じますが・・・

その数字は、とんでもないもののコードナンバーだったのですね・・・


神野の秘密・・・それは新人時代のおもらし写真でしたw

今まで、上に登って行った連中はみんなそれを利用して神野を踏み台にしていたらしい。

でも、京極たちは、そんな些細なことはどーでも良いようで(笑)

みんなの優しさに大喜びの神野でした。

明神も京極たちの活躍に、神奈川県警のことを見直したようです。

とうとう次回は最終回で、ラストは視聴者が決める生放送だそうです。




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2016-12-02(Fri)

玉露園のこんぶ茶

玉露園ファンコミュニティファンサイト参加中


玉露園のこんぶ茶1


この度は、玉露園のこんぶ茶をお試しする機会に恵まれました。

これは今年、創業100周年を迎えた玉露園さんが「北海道産羅臼昆布」を使い原料にこだわったこんぶ茶です。


玉露園のこんぶ茶2


こんぶ茶って、飲むとすごくほっこりしますね。

優しい味と言うか、休憩中や食事にも合うので、すごく良いです。


玉露園のこんぶ茶3


こんぶ茶を使って、白菜の浅漬けを作ってみました。

こんぶ茶と白菜を混ぜ混ぜして、しばらく置いてみました。

すぐに味が野菜に入ってくれるので、美味しく出来ます。

もう少し、冷蔵庫で寝かせておいた方が美味しいかもと思いましたが、味はしっかり付いているので、ご飯と合いますね。


玉露園





2016-12-02(Fri)

ドクターX~外科医・大門未知子4~ 第8話

大物アーティスト・八乙女悠太(小西遼生)が突然、表舞台から姿を消して、世間では彼に関する報道で持ち切りになります。

実は、八乙女は手術困難な肝臓がんを患って、未知子(米倉涼子)が働く病院に極秘入院していました。

八乙女の大ファンである東子(泉ピン子)が、院長・蛭間(西田敏行)不在の間に勝手にやらかしたらしい。

彼の入院は院内でも一部の人しか知らされておらず、厳重な警備態勢が敷かれていました。

患者の名前は、ジョンソンさんなのねw

彼の手術を担当するのはスーパードクター・北野(滝藤賢一)で、プロジェクションマッピング技術を使った最新の医療機器を使うと言います。

その機器に興味津々の未知子は、自分に手術をさせるように迫りますが、使用経験のない医師には無理だと一刀両断されます。

諦め切れない未知子は八乙女に直談判します。

そんな中、八乙女の入院情報が世間に流出してしまいます。

蛭間が不在の間に、外科部長・西園寺(吉田鋼太郎)が蛭間の秘書・里果(田中道子)と良い感じになって教えてしまったからw

情報流出は広報部長・幾子(草刈民代)の責任となり、東子にクビだと言われてしまいますw

今回、幾子の素の顔が出て来ましたねw

そして、今回はスーパードクター・北野の姿がようやく見られるのかと思いきや・・・

内科部長・黄川田(生瀬勝久)がウィルスメールを開いてしまったばかりに、黄川田がアドレスを登録している医師たちのパソコンがみんな感染してしまうことに・・・

北野のパソコンも漏れることなく・・・

八乙女の手術中に感染してしまい、パソコンがフリーズしていました。

東子が八乙女を助けてと泣き叫ぶ中、未知子が登場ですね。

彼女は機械に頼ることなく、自分の目で見て、手術を成功させます。

手術が成功した八乙女は、これからは本名の山田大八としての時間も持とうと思ったようです。

そして記者会見で、マネージャー・由美(宮地雅子)との結婚発表を行い、東子は卒倒していましたw




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2016-12-01(Thu)

地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子 第9話

子供向けの月刊誌が好評で、会社の社内報に取り上げられていました。

その記事で編集担当・貝塚(青木崇高)だけが評価されて、校閲の存在が無視されていることに、悦子(石原さとみ)は不満を抱きます。


そんな中、ファッション誌を担当する校閲者たちの間でインフルエンザが流行して人手が足りなくなり、悦子は憧れのファッション誌編集部で校閲の仕事を手伝うことになります。

しかし、雑誌の校閲は短い時間で仕上げなくてはいけないので、悦子は納得するまで事実確認することが出来ません。

その上、細かい文字確認が多く、書籍の校閲とは違う大変さに苦戦していました。

それでも、憧れのファッション雑誌の校閲なので、悦子はイキイキと仕事をしていました。


一方、登代子(本田翼)はファッション誌編集部員として大きな仕事を任されて、イキイキと働いていました。

そんな登代子の様子を目の当たりにして、悦子は校閲の仕事に劣等感を抱くようになります。


一方、悦子と幸人(菅田将暉)の関係は相変わらず曖昧なままで、悦子は夢で付き合ってもいないのに振られてベッドから落ちて、そりゃ~大騒ぎさw

悦子は幸人が何を考えているのか分からずに、悩んでいました。

幸人は只今、父で大御所ミステリー作家の本郷(鹿賀丈史)と一緒に暮らしています。

本郷は幸人が本にしようとしている取材ノートを見て、すごく感心していました。


そんな時、悦子は貝塚から、登代子が密かに幸人のことを想っていると聞かされてショックを受けてしまいます。

恋愛も上手く行かない上に、仕事にもやりがいが見えない状態になってしまって、いつしか悦子はすごく地味な服で出社して来るようになってしまいます。

すっかり元気を失くしてしまった悦子ですが・・・


登代子のところを訪ねた悦子は、幸人のことは少しだけ好きだったけど、一番好きなのは悦子だと聞かされて・・・

地味なスタイルの悦子が自分の姿を鏡で見てしまい、パニック起こしていましたが、登代子はそんな悦子の首にスカーフを巻いてあげるのでした。

ちょっとしたことでオシャレに見えたりするのね。

登代子もそれにヒントを得て、特集記事を作ったようです。

そして悦子は幸人と付き合うことになったのかな。

幸人から当たり前のことを陰から支える仕事をしている人たちの取材ノートを見せられて、悦子は自分の仕事に自信を持ち始めるのでした。


そして、悦子は堂々とファッション誌の副編集長・望(伊勢佳世)に校閲でダメだしをして、編集長・さやか(芳本美代子)の目に留まります。

悦子にファッション誌への異動の大チャンスが来た??




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2016-12-01(Thu)

相棒15 第8話

2か月前に亘(反町隆史)が捜査に関わった、外務省局長・棚橋(窪園純一)が殺害された事件の裁判が始まります。

棚橋は、帰宅途中に自宅付くの公園で刺殺されていました。


翌日、現場近くの中学教師・紗季(志保)の目撃証言と防犯カメラの映像から、同じ外務省勤務で棚橋と不仲だった中嶋(松下哲)の容疑が確定します。

中嶋は黙秘を貫きますが、検察は目撃証言に信用性があるとして、起訴に踏み切っていました。

担当検事は、亘が法務省時代に見知った映子(鶴田真由)で、彼女が起訴した被告は100%有罪になるため「100%の女」と異名を取っていました。


そんな中、裁判を傍聴した亘は、目撃者として出廷した紗季の証言に違和感を覚えます。

紗季が中嶋を目撃したと言う場所が、捜査段階と微妙に違っていたのでした。

亘は右京さん(水谷豊)に詳細を話して、証言内容を確かめるため2人で映子を訪ねます。


映子は、勝てない事件は不起訴にして、有罪率を高めていると言われている検察の在り方を変えようとしている女性でした。

でも、今回の事件は有罪率100%を維持するために映子が紗季に証言の修正を依頼したのではないかとの疑惑が・・・

右京さんと亘がその疑惑をぶつけると、映子は亘の元上司・法務省事務次官・日下部(榎木孝明)を通じて圧力をかけて来るのでした。

日下部は亘に、今回の事件に国際情勢が絡んでいた場合、これ以上関わると特命係の存在自体が危なくなると警告します。


今回のことは、映子を襲った過去の事件が絡んでいました。

そのおかげで彼女は未だに心療内科に通っているようで、そのことを世間に知られたくないことと、証言者・紗季の都合にも関わっていて証言の修正があったようです。

そのことで、映子は検察を去ることになりました。

そのことを知った日下部は、右京さんと亘を呼んで大激怒でしたねw




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