2016-06-11(Sat)

坂本ですが? 第9話

恵(CV:中原麻衣)、みーちゃん(CV:植田佳奈)、カナちゃん(CV:田村ゆかり)の3人が中庭でお弁当を食べていると、すぐそこには坂本(CV:緑川光)と久保田(CV:石田彰)がいました。

アツアツの肉まんをジャグリングで華麗に冷ます坂本の姿を見た恵は、ふと坂本とのロマンチックな出会いを語り始めます。

出会いは高校入試の時だったのですね。

寒さのあまり指がかじかんでいた恵は消しゴムを落としてしまいますが、それをキャッチしてくれたのが横の席の坂本でした。

しかし、坂本は恵の消しゴムで自分の答案用紙を豪快に消してしまい・・・

恵はひどい人だと思ったようですが、返してくれた消しゴムは消した時の摩擦熱で暖かくて、かじかんでいた指も動くようになったみたいです。

それを聞いていたみーちゃんは、入学式へ向かう途中での出会いを語り始めます。

強風と雨で大変な登校だったようですが、坂本の華麗な雨ソムリエの姿に感動したみたいです。

最後は、カナちゃんが入学前の教科書の受け取りでの出会いを語り始めます。

教科書を入れるバッグを持って来なかったカナちゃんが、山ほどの教科書を抱えてぶつかったのが坂本でした。

自分はぶっ飛んだのですが、教科書たちは見事に坂本にお姫様抱っこされていました。

みんなでうっとりしている中、3人は久保田と坂本の出会いを聞いてしまいます。

出来物を隠すためのリングのようになった絆創膏を落としてしまい、王子様のように指にそれをはめてくれたのが坂本でした。

その話を聞いた3人は、久保田が一番ロマンチックだと思うのでした・・・


久保田と母・茂美(CV:くじら)は、三者面談で成績が良くなっていることを先生から告げられていました。

先生から、坂本と仲良くしていることを聞かされた茂美は・・・・

高熱を出して寝込んだ息子の代わりに学校へ行く茂美w

もう既に怖いよ~。

さすがに体育の授業での着替えはみんなとは出来ないので、トイレに行こうとして、坂本の1ダースに割れた腹筋の話を聞いて妄想が爆走する茂美なのでしたw

家庭科の時間は、茂美が作ったお味噌汁を坂本が味見をしてくれます。

坂本の飲み残しのお味噌汁を飲めるかと思われた茂美ですが、それは、あいな(CV:堀江由衣)に持って行かれてしまいました。

あいなたち女子を見る茂美の顔が怖いw

体育の授業で進化論で走る坂本は、すごく早いようです。

それに信じられないスピードで着いて行く茂美w

でも、こけてしまいましたw

そこで、茂美は自分が身につけていた貝のネックレスを壊してしまいますが、坂本がそれに気付いたようです。

茂美の巨乳に気付いた男子たちに胸を触られそうになりましたが、坂本の機転で救われます。

風にあおられるカーテンを結んで、すごい巨乳を作ってくれました。

それに抱きつく男子たちを見て、茂美はようやく自分はお母さんなのだと気付いたみたいですね。





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2016-06-11(Sat)

私結婚できないんじゃなくて、しないんです 第9話

桜井(徳井義実)から告白されたみやび(中谷美紀)ですが、「結婚前提ではなく、付き合ってほしい」と言うものでした。

桜井は、結婚の責任の重さに不安を抱いていることを打ち明けていました。

その夜、2人のやりとりを見ていた十倉(藤木直人)が、みやびの部屋に押し掛けて来ます。

十倉は、桜井の不安を和らげるための理論「理想の男と結婚する方法その4」を伝授します。

小悪魔より、リラックマ??

そして、レッスンの最中に、みやびは十倉が千波(長谷川京子)との復縁を諦めたことを知るのでした。


その後、クリニックのスタッフ・玲奈(平田薫)のウェディングパーティーの席で、みやびは振られた諒太郎(瀬戸康史)から話し掛けられていましたが・・・


一方、桜井は父親が救急搬送されて、病院に駆け付けていました。

そこには、姉・由香里(田中美佐子)も現れます。

結婚して2人の息子がいる由香里から「結婚なんてするもんじゃない」と家庭の愚痴を聞かされた桜井は・・・


今回は、十倉とみやびが何となく良い感じになっていました。

十倉の本心を諒太郎や久保(森田甘路)は、気付いているようですね。

十倉も自分のお店で、上手く行った桜井とみやびの姿を見て、自分の本心に気付いてしまったのかな?

お店は久保に譲り、ペントハウスの中は荷造りした荷物だらけで、十倉は姿を消してしまいました・・・





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2016-06-11(Sat)

グッドパートナー 無敵の弁護士 第8話

熱海(賀来賢人)の幼馴染み家族が経営する伊豆の温泉旅館「しらかぜ荘」を救うため、咲坂(竹野内豊)や佳恵(松雪泰子)たちは、土井垣(福田転球)の爆発事故の過失責任を問う第一回口頭弁論に臨みます。

しかし、結果は思ったより賠償金が取れずに、佳恵は負けだと言います。

苦境に立たされた咲坂たちは、何とか逆転の方法はないのかと思案していました。


一方、婚活で知り合ったエンジェルと待ち合わせをしていた猫田(杉本哲太)ですが、待ち人来らずですか??

その様子を事務所の面々に見られていて、みんなエンジェルの姿が見たいと大騒ぎでしたw

しかし、大変な事態が発生します。

やはり、エンジェルは詐欺師だったようで、色んな男性からお金を騙し取って逮捕されていましたw

それを知った猫田は大ショックで、涙々で寝込んでしまいます。

神宮寺(國村隼)にも同情されていましたけど・・・

秘書の理恵子(宮地雅子)から、励まされてみんなで飲み会に行き、みんなの恋愛の黒歴史を聞いて立ち直ろうとする猫田なのでした。


次回の裁判で、岬&マッキンリーのロボットかと思われていた相手に、しおかぜ荘にお客さんが戻って来ないのは、爆発事故のせいではなく、最近の伊豆の天気のせいではないかと言われてしまい・・・

証明が難しい難題を出された咲坂たちは途方に暮れ始めますが、そこに猫田が現れて、同じような案件を扱ったことがあると言って知恵を貸してくれました。

しおかぜ荘の周辺の旅館やペンション、ホテルに客室の稼働率を聞いて回るのね。

みんなで手分けして情報収集をしていました。

結果は・・・やはり、しおかぜ荘だけお客さんの稼働率が信じられないほど落ち込んでいました。

佳恵曰く、今回の担当の裁判官は、納得すると鼻の穴が膨らむらしい。

咲坂は、熱海に裁判官の鼻の穴だけチェックしておくように言っていましたw

おかげさまで、賠償金は思った金額を出してもらえるようで良かったですね。





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2016-06-09(Thu)

世界一難しい恋 第9話

美咲(波瑠)ともう一度やり直したい零治(大野智)は、彼女とやり直すための条件をすべて飲むと言います。

条件は追ってメールで連絡すると告げられて、やっと来たメールには「しばらくお会いしたくありません」と言う一言だけでした。

それでも零治は美咲の意思を尊重して、彼女と距離を置くことにします。


零治は三浦(小瀧望)から、毎朝の通勤途中に美咲とすれ違い、挨拶をしていると言う話を聞きます。

偶然と装い、美咲と会おうと考えた零治は、自分も自転車通勤をすると言い出します。

石神(杉本哲太)が用意してくれた自転車は、零治のサイズと合っていないような・・・

サドルは合わせた方が良いですよねw

しかし、涙ぐましい努力をしても美咲と会えない零治・・・

約束を守りながら、美咲と会うにはどうしたら良いのか、零治は試行錯誤します。

挙句の果てに、美咲のことをダイオウイカに例えていましたw


ダイオウイカ・美咲と偶然すれ違うために、和田(北村一輝)の経営するホテル近くにオフィスを借りようと物件を探す零治ですが、一緒にいる舞子(小池栄子)は反対していましたw

そんな時零治は、風船を配っている「ゆるキャラ」を見かけます。

零治はこれなら美咲に気付かれずに会えると考えて、中に入っている藤田(上島竜兵)に、着ぐるみを貸してほしいと頼みます。

「ゆるキャラ」の仕事を舐めるなと言われた零治は、藤田から動きや挨拶の仕方などをレクチャーされます。

おかげさまで、美咲と遭遇して一緒に写真を撮ることも出来ましたが、零治がしたかったことはこんなことじゃないですよね・・・


零治は美咲のことを何も知らなかったことに気が付いて、三浦を使って社員たちから美咲の情報を集めます。

男性陣は、美咲のプライベートなことまでは殆ど知りませんが、仲が良かったまひろ(清水富美加)から有益な情報が。

美咲の夢は、おじいちゃんが残してくれた土地にホテルを建てることです。

それを聞いた零治は、応援はするが手助けはしないと言います。

夢は自分で叶えないといけないと言うことですか。

美咲の家に遊びに行ったまひろから、その話を聞いた美咲は、零治の実家「鮫島旅館」へ足を運んでいました。

美咲は、零治の父・幸蔵(小堺一機)から、零治が一人で庭に池を作った話とか、子供時代のアルバムを見せてもらっていました。

この情報は、幸蔵と親友関係にある三浦からすぐに零治のところへ。

実家へ足を運んだ零治は、自分がホテル会社を経営するために学んだ本を探し出して美咲に渡していました。

夜、美咲が勤務するホテルの前を歩いて帰る零治を美咲が見つけます。

「ゆるキャラ」が零治だったとバレてしまう一幕もありましたが、今度こそ上手く行きそうかな?

夢とは消せないものなのね。


一方、和田がホテル経営を弟に任せて、世捨て人のような生活を始めました。

和田から1位の座を奪うことが目標だった零治は、和田のところまで押しかけて行って文句を言いますが・・・

和田にしても、1位の座を手に入れてからは不安しかなかったようです。

和田にしてみれば、美咲のことであたふたしている零治を見るのは面白かったみたいですね。

美咲のことを諦めようとする零治をどついて怒る和田が何とも言えず・・・





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2016-06-08(Wed)

マクロスΔ(デルタ) 第10話

ウィンダミアでは、プロトカルチャーの遺跡を使って、風の歌い手の歌を強化する策が取られていました。

しかし、それは風の歌い手であるハインツ(CV:寺崎裕香)の命を縮めることになりそうですね・・・

その策に反対するロイド(CV:石川界人)は、賛成派のキース(CV:木村良平)に戦いを挑みますが・・・

やはりキースの方が強かったw

すぐにこの戦いは、やって来たハインツによって止められます。

ハインツの方は、もう覚悟は出来ているようです。


一方、ラグナ星では年に一度のクラゲ祭りで大賑わいです。

Δ小隊もワルキューレも、やって来た星々の行事には積極的に参加しています。

ラグナの海神様を称えるクラゲ祭りでは、お祭りの夜にクラゲの下で愛を誓い合った恋人同士が永遠に結ばれる伝説があると言います。

フレイア(CV:鈴木みのり)もミラージュ(CV:瀬戸麻沙美)もその話を聞いて、周囲にはカップルばかりなこともあってドキドキしていました。

レイナ(CV:東山奈央)曰く、みんな勝負下着なのねw

自分は関係ないらしいけど・・・


ヴァールシンドロームが深刻化しているメッサー(CV:内山昴輝)は、Δ小隊から転属になるみたいです。

自分の機体は持って行けるようですが、これからは教官としてやって行く予定ですね。

メッサーとカナメ(CV:安野希世乃)も、お祭りの夜は来ていました。

メッサーは、カナメが歌う「AXIA」の歌が入ったブレスレットを渡していました。

助けてもらったことを感謝していましたね。

クラゲの下で愛を誓うと言うのは、産卵のために地上に浮き上がって来たクラゲの下でと言うことのようです。

見事でした。

美雲(CV:小清水亜美)は、ずっと海に浸かっていて大丈夫なの??



風の歌い手の歌で、各星のプロトカルチャーの遺跡が反応し始めます。

空中騎士団との戦闘は、やはりメッサーがいないと苦戦しますね。

ハヤテ(CV:内田雄馬)では、まだまだキースを倒すのは無理そうだし・・・

歌を歌う、美雲とフレイアの目の前に現れたものは・・・

2人は意識を失くすほどの衝撃を受けていました。

みんなが危ないところを救ってくれたのは、メッサーでした。

しかし、メッサーはカナメが歌う「AXIA」を聴きながら・・・・





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2016-06-08(Wed)

重版出来! 第9話

高畑一寸(滝藤賢一)のネームが、恋人・梨音(最上もが)の家出に振り回されて、またしても悪影響が出ます。

製版所も巻き込んで何とか難を逃れますが、五百旗頭(オダギリジョー)は担当の心(黒木華)に「高畑にきちんと注意した方がいい」と指摘します。

しかし、梨音は典型的な「かまってちゃん」なので難しいですね。

心も恋愛に関しては他からの受け売りですが、どうにも出来ない気持ちもあると言って、編集部にいた壬生(荒川良々)と菊地(永岡佑)を妙な安心感に包ませていましたw


ある日、五百旗頭は、高畑がライバル誌・エンペラーの副編集長・見坊(明和電機)に引き抜きの誘いを受けているところを目撃します。

五百旗頭は柄にもなく2人の後をつけます。

そして、かつて高畑が五百旗頭と共に作り上げた現在の連載「ツノひめさま」を「自分が描きたい作品ではない」と言うのを聞き、引き抜きにその気になっている高畑の姿に気が気ではなくなります。

そこに、見坊に連絡先を教えた梨音がやって来て、五百旗頭は後をつけていたのを高畑と見坊に知られてしまいます。

高畑は、今の連載以外にも描きたいものがあるらしい・・・


一方、心は連載作品が決まる企画決定会議に向けて、中田(永山絢斗)の作品「ピーヴ遷移」の企画書作りに本腰を入れます。

人物描写が苦手だった中田ですが、三蔵山(小日向文世)のアシスタントたちを観察して、登場人物のキャラ設定をしていました。

でも、女性キャラだけは、良い感じのモデルが近くにいないので、難儀していました。

駅前で、道行く女性たちを観察してスケッチしていましたが、警察に通報されてしまって・・・

警察官から逃げた中田は、隠れていたこともあって洋服が泥だらけになります。

三蔵山の奥さんから、服を着替えた方が良いと、肩の泥を払ってもらったとたんに、中田は奥さんに暴言をぶつけるのでした。

彼は母親に対して良い思い出がないので、このような態度に出てしまうのかな・・・

三蔵山から、謝るように諭されていましたけど・・・


そんな中、高畑が原稿を先の分まで完璧に仕上げて来ます。

急に優等生になった高畑に編集部は驚いて、心は入っていた手紙とグルメカードに無邪気に喜びます。

しかし、心は手紙にエンペラーの見坊と会う時間などのメモ書きの跡を見つけてしまい・・・


高畑も他に描きたいものがあると言って、エンペラー用にネームを起こしていましたが、結局は「ツノひめさま」になってしまっているのね。

梨音も嫉妬する「ツノひめ」強しと言うことでしょうか。

梨音は高畑の元を去りますが、行くところがないので五百旗頭のところに泊めてほしいと言って来ていましたw


原稿のことで相談があった中田は興都館に顔を出しますが、そこで牛露田(康すおん)の娘・アユ(蒔田彩珠)と出会います。

アユに、調子に乗らないことや印税は貯金した方が良いと言われた中田は、彼女に女性キャラのイメージを見ます。

これで、全部のキャラ設定が出来た中田は、心と最終的な打ち合わせをするのでした。


企画決定会議で、心は熱く「ピーヴ遷移」の世界観とキャラクターの魅力を語ります。

そして、見事に連載決定を勝ち取って、知らせを受けた中田は泣き崩れていました。





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2016-06-07(Tue)

ラヴソング 第9話

神代(福山雅治)は、とにかく売れる曲を作るように要求するシェリル(レオラ)に、交換条件として、さくら(藤原さくら)がインターネット配信している曲を会員制交流サイト(SNS)で紹介してほしいと頼みます。

するとシェリルは、自分が満足出来る曲を神代が作れたらと約束します。

打ち合わせを終えた神代はライブハウスへ急ぎますが、既にさくらのライブは終わっていました。

夏希(水野美紀)や増村(田中哲司)が呆れる中、神代はシェリルを動かすことで、さくらとレコード会社との契約を成功させたいと胸の内を明かします。

そんな神代に増村は、さくらの声が手術後に失われる可能性が極めて高いことを伝えます。

声が残る可能性は10%もない??


さくらも後日、可能性が低いことを増村から告げられて・・・

手術まで時間がないさくらは、空一(菅田将暉)とやりたいことを手術までにやることにします。

ジェットコースターに乗りたいんだ・・・

路上ライブもやりたいし、真美(夏帆)の結婚式にはもう声が出ないかもしれないので、お祝いのビデオメッセージを作ろうと考えています。

そして、やりたいことを書き出したメモからは消しちゃったけど、自分のオリジナル曲を作って歌いたいみたいです。


神代がさくらのところへやって来ます。

シェリルへの楽曲提供を断って、さくらのために曲を作って一緒に歌いたいようです。

しかし、さくらはお風呂に入っていて、対応したのは空一でした。

空一は、自分とさくらが付き合っていると言っていました。

神代の話は、さくらには伝えてくれませんでした。

でも、さくらの路上ライブ後の牛丼屋さんで、さくらと空一は有線から、さくらの曲が流れているのを聞きます。

神代から曲作りを断られたシェリルが、さくらの曲を自分のSNSで紹介してくれたようです。

やはり・・・神代のことを気に入っていたのかな?

空一は神代のところへ行って、さくらの曲を作ってほしいと頼んで、神代をさくらがいる牛丼屋へ走らせます。

しかし、部屋の鍵を閉め忘れる神代・・・空一は部屋の番をしなくちゃいけなくなってしまいましたw


駆け付けて来た神代は、さくらがちゃんと自分が頼みたいものを頼んで食べていたことに安心したようです。

7秒の勇気は、しっかり彼女に根付いている・・・


さくらの手術の話が上司の滝川(木下ほうか)から、真美の婚約者・野村(駿河太郎)の耳に入ります。

さくらのことを知った真美が、空一のところに怒鳴り込んで来ましたw

親友の自分に何も話してくれなかったことに憤る真美ですが、空一はこれから結婚する真美に気を使って何も言わなかったのだと言います。

だから、真美はさくらの手術前に結婚式の日時を変更します。

すごいことするな~w

さくらと曲を作れることになった神代も結婚式に招待されていました。

真美の結婚式で、曲のお披露目かな。


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2016-06-06(Mon)

99.9-刑事専門弁護士- 第8話

斑目(岸部一徳)の法律事務所に刑事たちが乗り込み、殺人の容疑で深山(松本潤)が逮捕されます。

斑目は、刑事たちに「弁護士を逮捕すると言うことは、それなりの覚悟を持ってやっているんだろうね」と言っていました。


驚きを隠せない佐田(香川照之)と彩乃(榮倉奈々)はすぐに留置場に足を運びますが、接見した深山はまともに話そうとはせず、「明後日来てくれれば、こちらから指示を出します」を言う始末なのでした。

警察の調べによると、深山は鈴木(林泰文)と言う男性とレストランで会い、コース料理を楽しんでいました。

しかし、鈴木は、深山が作った調味料を料理にかけてもらって口にした直後に倒れて、救急搬送後に死亡したと言います。

深山のパソコンから、毒物の購入履歴まで見つかっていました・・・


深山は取り調べの時、防犯カメラを見せてもらいます。

その時、後ろの席にいた男性が倒れた鈴木に駆け寄りますが、その駆け寄り方が不自然だと深山は感じます。

そして、駆け寄って来た男性にも見覚えがあったようですね・・・

なので、またしても周囲を巻き込んで、再現を行うことに。


深山は、着替えを持って来てくれるように来た人たちに頼んでいましたが、何故だかみんな自分の服を持って来てくれて・・・

いとこの坂東(池田貴史)や自称恋人でシンガーソングライターの加奈子(岸井ゆきの)も心配して来てくれていましたw

同じ時に、佐田と彩乃もやって来て接見に入ります。

深山が調べたことと佐田たちが調べたことは同じような感じですね。


そして今回は、深山の過去が・・・

父・大介は殺人容疑を掛けられて、ずっと無実を訴えていたようですが、疑いを晴らす間もなく亡くなってしまったようです。

母親に出て行かれた深山は、いとこの坂東の家に預けられて現在に至るようですね。

深山が真実にしか興味がないのは、父親の事件が関係しているのかな?


今回の事件は、深山が担当した過去の事件が関係していました。

駆け寄って来た男性・黒川(綾部祐二)は、深山が弁護した亜沙子(夏菜)の無実を証言したのですが、それはどう見ても嘘でした。

なので深山は証言を却下したのですが、それで亜沙子には実刑判決が下って逆恨みしているようです。

亜沙子は取り調べの時、深山の過去を知ってしまったようですね。

それをネタに鈴木も絡んで、みんなで深山を強請ろうとしていたみたいです・・・

怖い世の中だな~w


佐田の説得で、よく亜沙子が証言してくれる気になったな~と感心したのですが、彼女もこのままではいけないと感じていたのでしょうね。

深山は起訴されますが、証言のおかげで助かりました。


深山を助けるように佐田に依頼したのは、明石(片桐仁)でした。

依頼料は700万円??

今回は同僚のよしみでチャラにしてくれましたけどw





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2016-06-05(Sun)

お迎えデス。 第7話

幸(土屋太鳳)は幽体離脱する能力を手に入れます。

それを知ったシノザキ(野間口徹)とマツモト(根岸拓哉)は、仲間にならないかと幸を誘います。

魔百合(比留川游)とペアで仕事をさせようと目論んでいるようですが、幸はきっぱりと断っていましたw


一方、円(福士蒼汰)は千里(門脇麦)から、由美子(石野真子)の様子が変だと聞かされます。

円が由美子の様子を見に行くと、彼女はキッチンの隅で泣いていました。

郁夫(大杉漣)の上着のポケットから女性用のハンカチが出て来たことにショックを受けたのだと言います。

郁夫は浮気を疑われますが、そのハンカチが上着に入っていた理由を言おうとしません。

さやか(大友花恋)も郁夫を問い詰めますが、郁夫が突然倒れて、救急車で病院に運ばれて意識不明の状態になります。

由美子とさやかと一緒に枕元で心配する円の前に、郁夫の霊体が現れます。

郁夫は生死の境を彷徨う中、幽体離脱してしまったようです。

円と千里は郁夫を連れて、同じ病院に入院している幸の元を訪れます。

幸は郁夫に、自分と円が霊を成仏させるアルバイトをしていることを打ち明けていました。

円は郁夫に、アルバイトの時給などを聞かれますが、円は何ももらっていないことに初めて気が付いてw

郁夫にそれなら仕事じゃなくて、ボランティアだと言われていました。


今回のことで、千里がシノザキたちに見つかって病院内を追いかけ回されることに・・・

最後は、円の身体に憑依して逃げ切りますが、ナベシマ(鈴木亮平)には気付かれてしまったようです。

この世に長くいると、未練も大きくなってしまうのね・・・


郁夫が持っていたハンカチは、郁夫の別れた妻のものだったようです。

幼いさやかを置いて出て行ったのに、生活が安定して来ると、さやかのことを引き取りたいと言い出していたのでした。

あまりの身勝手さに、郁夫は断り、その話を聞かされた由美子も断っていました。

でも、さやかを本当のお母さんに会わせてあげていました。

最終的に決めるのは、さやか自身なのかも・・・


郁夫も危ない状態でしたが、何とか乗り切って意識を取り戻します。

郁夫は自分が危ないと感じた時、円に憑依して「由美子やさやかに最後の言葉を言いたい」と言っていましたが、円は「そんなことは自分で言ってほしい」と憑依を断っていました。

その様子を見ていた幸も、安心して涙を流していました。

幸の方も、お父さんからお見合いを勧められていて、彼女は自分を利用しようとしていると思い込んでいたようですが、お父さんは幸の幸せを心から願っているようです。

ナベシマからも、お父さんのことは信用しても良いのではないかと言われていました。

ナベシマは、死神になる前の記憶がまるでないようですが、彼の記憶の断片に、幸に良く似たウサギのぬいぐるみを抱いた少女が出て来ていました。

お父さんも助かって、まどかも戻って来た円は、加藤(森永悠希)にロケット大会のイベントに出ると言っていました。


そして、ナベシマに千里が見つかってしまいます。

千里は成仏する覚悟が出来たようで、一緒にあの世へ行くと言っていましたが・・・





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2016-06-04(Sat)

坂本ですが? 第8話

階段の踊り場で、不良グループたちも文化祭を楽しもうと、綿菓子の準備をしていました。

8823先輩(CV:遊佐浩二)が綿菓子を作っていると、そこにあっちゃん(CV:杉田智和)たちもやって来ます。

坂本(CV:緑川光)も誘おうと言う話になった時、3年生の深瀬(CV:岩田光央)が現れます。

深瀬は謎の人物で、たまにしか学校へは来ないらしいのですが、「留年している」とか「三十路を超えている」とか「バツ2」とか、色んな噂がある人物らしい。

深瀬は、みんなが話題にしていた坂本に興味を持ち始めます。

8823先輩を綿菓子を作る機械に押し付けて、坂本の情報を聞き出そうとしていましたが・・・


一方、坂本のクラスの文化祭の出し物は展示「未知との遭遇」で、みんなで風船を膨らませて、バルーンアートを作っていました。

でも、みんなやる気を出してくれないので、委員長の恵(CV:中原麻衣)は困り果てていました。

そんな時、坂本は作ったバルーンアートをカーテンで隠して、想像力で楽しむ方法を提示します。

あいな(CV:堀江由衣)は、イエティーだと大喜びw

帽子のようなものは、ライトを使ってUFOに見立てて、坂本は静電気の力を使って、それに吸い込まれているような姿を見せて、それらしく見せていました。

面白くないのは、手伝う気ゼロの森田(CV:前野智昭)と安田(CV:鈴木達央)の2人組です。

文句ばかり言って、手伝わずに教室を出て行って、深瀬に出会ってしまうのね。


深瀬は、学校の人気者の存在そのものを消して楽しんでいるらしい。

今回のターゲットを坂本にしたようですね。

展示物を森田たちの壊させて、坂本の指名手配のポスターを作って、賞金1万円??

みんな坂本を追い始めます。

逃げまくる坂本ですが、危ないところを助けてくれたのは、8823先輩たちでした。


一方、坂本のクラスでも展示物を壊したのは坂本なのかと、みんなが疑心暗鬼になっていましたが、坂本が声をスプレーで変えて一芝居打ったおかげで、犯人が森田たちだと判明しました。

語るに落ちたのねw

そして、坂本の銃の正体は、久保田(CV:石田彰)の鏡の太陽光反射を使ったものでしたw


今回は、何とか深瀬の魔の手から逃げられた坂本ですが、まだ深瀬は諦めていない??





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2016-06-04(Sat)

私結婚できないんじゃなくて、しないんです 第8話

桜井(徳井義実)から突然キスをされたみやび(中谷美紀)は、諒太郎(瀬戸康史)ともケンカした状態で、自分の気持ちがわからなくなります。

十倉(藤木直人)はお店に押し掛けて来たみやびに、「AKKKNM(あれ?これ、結果的に駆け引きになっちゃってます?)理論と「理想の男と結婚する方法その2」を伝授していました。

しかし、十倉は対桜井用の理論を展開していたのですが、みやびの方は諒太郎とどうやって仲直りするかと考えていて、意見がぶつかり合います。

十倉は「上手く行きそうな方へ行け」と言いますが、みやびは「自力で諒太郎との仲を深めてみせる」と宣言していましたw


そんな中、みやびのクリニックでは玲奈(平田薫)の結婚が決まり、諒太郎の働くカフェでお祝いをすることになります。

諒太郎に会えることを期待するみやびでしたが、そこで桜井と優里(平岩紙)に出くわします。

みやびをずっと見守って来た優里は、桜井とみやびはいつも意気投合して同じ意見を言って、本当に仲が良かったのに、どうして上手く行かないのか、もどかしかったようです。

桜井を呼びだした優里は、こっそり2人の仲を取り持とうとしていたみたいですね。


そんな時、梨花(大政絢)が桜井に商社マンを紹介してほしいと頼んで来ます。

梨花は、商社マンはチャラいので苦手だったようですが、桜井曰く、今はそんなに甘い時代じゃないので、そんな人間はいないと言います。

桜井がやっている仕事の話しで、みやびも盛り上がっていました。

その様子を見ていた諒太郎は・・・


みやびは、諒太郎をお母さん(夏木マリ)との食事に誘います。

「いいよ」と返事をくれた諒太郎でしたが、当日、「買いたいものがある」とみやびを連れ出して、ヨーヨー釣りをしながら、みやびを振るのでした。

「振り向いてくれたから、もう興味がなくなった」と言って・・・

みやびはショックで部屋の隅に倒れていて、やって来たお母さんはもうビックリです。


落ち込んだみやびは、十倉にアドバイスをもらおうと彼のペントハウスにやって来ますが、そこで千波(長谷川京子)と鉢合わせしてしまいます。

何とか弁解するみやびでしたが、千波から思いがけないことを聞かされてしまって・・・

千波が十倉と会っていたのは、離婚してもらうため??

やはり、仕事場の男性と良い関係になろうとしていたんですね・・・


十倉の方も娘のバレエの発表会で、千波から本当のことを聞かされて大ショックだったようで、熱を出してヘロヘロになっていました。

そこにみやびが訪ねて来て・・・

十倉はみやびに「理想の男と結婚する方法 料理篇」を伝授するのでした。

肉じゃがより、雑炊なのね。

千波から最後通告を受けた十倉はかなり弱っていましたが、みやびは十倉を当てにしているようなことを言っていましたね。

瀕死のアラフォーなのねw

十倉にしても、みやびを怒鳴りつけている時は、かなり幸せな気分らしいw

千波がみやびに思わせぶりな笑みを浮かべていたのは、もしや・・・


諒太郎の方も梨花から呼び出されて、本音を語っていました。

自分と一緒にいない方が、みやびがみやびらしいと思ったから・・・

それを聞いた梨花は、フェアリー諒太郎から人間に昇格させると言っていました。


みやびと桜井が十倉のお店にやって来ます。

そこで桜井は、みやびに交際を申し込みますが、さすがエベレスト・・・結婚は考えていない??





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2016-06-03(Fri)

ウタマロキッチン

ウタマロキッチン0603


モラタメさんより、

東邦のウタマロキッチンがモラえるとのことなので申し込んでみました。

これは手肌に優しいのに、頑固な油汚れをスッキリ落としてくれる食器洗い洗剤です。

スポンジ除菌も出来るので、すごく便利だなと思いました。

油汚れに強くて手肌に優しいと、天ぷらをした後の鍋を素手で洗えるので良いなと
思いました。

試してみたいので、当たると嬉しいですね。







2016-06-03(Fri)

グッドパートナー 無敵の弁護士 第7話

熱海(賀来賢人)は、小学校の時に所属していた野球チームの監督・島津(石井洋祐)の葬儀に参列します。

その席で、島津の息子で同級生の勝太(渋谷謙人)が弔問客・土井垣(福田転球)を殴り、熱海は勝太の代理人として示談交渉を進めることになります。

熱海はその際、巻き添えを食って顔面を負傷してしまいましたw


数ヶ月前、島津が経営する温泉旅館で、温泉のくみ上げ施設の爆発事故が起きました。

事故後、施設の点検を任されていた業者が業務を怠っていたことが分かりますが、その業者は一切の責任を負わずに済んでいるのは何故??

家屋の修理や休業などで巨額の借金を背負った島津は過労が祟り、心筋梗塞で亡くなってしまったのでした。

その時の業者の社長が土井垣でした。

勝太の心情を理解する熱海でしたが、土井垣側の代理人はあの岬&マッキンリーの岬(正名僕蔵)で、高額の示談金を提示されてしまうのでした。

なすすべもなく示談書を作成する熱海ですが、やはり咲坂(竹野内豊)に助けを求めるのねw


咲坂は、岬&マッキンリーを嫌う神宮寺(國村隼)に許可をもらって、島津の温泉旅館を調査に行きます。

その時、神宮寺は咲坂とベストフレンドになろうと努力している佳恵(松雪泰子)や猫田(杉本哲太)にも手伝ってほしいと要請しますが、佳恵はOKしますが、猫田は色々と忙しいので断っていました。

猫田の方は、婚活で知り合ったきれいな子とデートをしていましたが、エステティシャンになって自分のお店を持ちたいと話す彼女にお金を貸す約束をしていました。

大丈夫か??


温泉旅館へ行って、色々と調査して、宿泊するのは、赤星(山崎育三郎)と熱海、何故か佳恵と咲坂が同室になってしまうのでしたw

佳恵と咲坂の布団の距離感が何とも言えず・・・

何とか温泉旅館を救う道は、土井垣に過失を認めさせることですね。

咲坂は、どうして土井垣のような小さな設備会社に岬&マッキンリーのような大手法律事務所が付いているのか、当時の警察のずさんな対応などが疑問でしたが、それは地元の有力者・衆議院議員の荒木田(清水紘治)がバックに付いているからだと知って・・・


咲坂たちは、土井垣側に過失があるとして、地裁に申し立てを行って第一回口頭弁論に臨みます。

その時の代理人は佳恵が担当していましたが、結果を聞いた咲坂は茫然とします。

やはり、バックに付いている者の権力か??





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2016-06-02(Thu)

お子さんやお孫さんの初お手紙を演出するフレーム切手セット

NHK Eテレ「いないいないばあっ!」 20周年になるそうです。

それを記念して"「いないいないばあっ!」20周年アニバーサリーフレーム切手セット はじめてのおてがみ"が発売されています。

これは、切手が育む人との繋がりである手紙や切手をお子さんやお孫さんに体験してもらうためのキットです。

私は観ていなかったので知らなかったのですが、キットで採用されているキャラクターのワンワン&うーたん&ゆきちゃんは、お子さんたちに絶大な人気を誇っているとか。

確かにキャラはすごく可愛いです。

そんなワンワン&うーたん&ゆきちゃんが記念切手セットになって期間限定発売中です。

セット内容は、

★フレーム切手(52円切手X10枚)1シート

★特製切手シートボルダー1個(番組キャラクターデザイン担当のまついあや氏の描き下ろし)

★成長記録マンスリーはがき12枚(12種)

★マンスリーはがき用スペシャルバースデーシール1枚

そしてスペシャル商品が

★大きなワンワン ウォールシール1枚(A3サイズ)

これは従来のワンワンのシールの中で最大サイズで、かなりお値打ち品との噂も。


『「いないいないばあっ!」20周年アニバーサリーフレーム切手セット はじめてのおてがみ』は全国の郵便局窓口(~6月30日)・郵便局のネットショップ(~7月3日)のみで販売される受注生産品で、今しか手に入りません。


人気キャラクターたちがお子さんたちのやる気を起こさせてくれるお手紙セットなので、どんどんお手紙を出しちゃいましょう。

今はメールやLINEが主流かと思いますが、お手紙のやり取りも温かみを感じさせてくれるので良い物だと思います。

興味を持たれたら、ぜひ使ってみて下さいね。

これは、レビューブログから情報を頂きました。




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2016-06-02(Thu)

世界一難しい恋 第8話

零治(大野智)は美咲(波瑠)と喧嘩になり、解雇を言い渡してしまいます。

美咲は零治のホテル会社を退社することになりますが、同僚たちは美咲のことが好きだった零治のことが好きだったので、美咲の送別会を開いて、そこで零治に美咲の解雇を撤回してもらおうと計画します。

零治・・・見る間にやつれて来ていますねw

白浜(丸山智己)たちは、石神(杉本哲太)のところへ行って、零治にも送別会に来てもらえるように取り計らってもらおうと必死です。

美咲への交渉は、まひろ(清水富美加)が決死の思いでやっています。

美咲が退社したことで、白浜とのデートが延期になってしまったから??


送別会で零治は、ダーツをやって333というスコアを出して喜んでいました。

333・・・ミサさんなのねw

しかし、やって来た美咲は、和田(北村一輝)のホテル会社への再就職を既に決めていました。

激怒した零治は、美咲に神奈川県から出て行けと、とんでもないことを口走ってしまいますw

和田が美咲を引き抜いたと思い込んだ零治は、彼に抗議しに行きますが・・・

そこで、零治は美咲の件は彼女の方から働きたいと言って来たと言われ、さらには舞子(小池栄子)から「零治が好きだから」という理由で振られたことを伝えられて・・・

舞子の気持ちを知った零治は、彼女を意識するようになります。

具合が悪くなった零治の足の裏を揉んでくれた舞子に、ますます心を奪われて??


そんな中、零治のオフィスに父・幸蔵(小堺一機)が現れます。

ここの親子関係は破綻していますが、幸蔵は零治の家に泊めてもらってそばを打って振舞っていました。

幸蔵が友達になったと言って三浦(小瀧望)まで誘っていました。

舞子たちは喜んで、幸蔵のおそばを頂いていました。

でも、零治は口も付けていませんでした。

しかし、この親子は似た者同士のようです。

零治は、母親を追い出されたことをずっと恨んでいたようですが、内容的には美咲を追い出した零治とやっていることは一緒です。

しかも、ソファで寝ている格好も一緒とは・・・

舞子に痛いところを突かれた零治は、幸蔵を見習って、美咲と向き合う覚悟を決めたようです。

和田のホテルでコンシェルジュをしている美咲のところへ行く零治は、一歩間違うとストーカーですよねw

借りていた落語のCDを返して、もう一度やり直したいと言うのでした。

お互いの欠点を認めて、受け入れる宣言をした零治に、やり直すには条件があると言い、返事はメールですると言う美咲・・・

上手く行くと良いけど・・・





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2016-06-01(Wed)

大人のおつまみとワカコ酒のぷしゅ~な季節の限定コラボ

これからどんどん暑くなって来るので、ぷしゅ~と飲めるお酒が美味しい季節になります。

お酒には、美味しいおつまみもほしいものです。

スナック系はお手軽だし、食べやすいのですごく良いですね。

岩塚製菓の大人のおつまみシリーズが人気アニメ・ワカコ酒と夏季限定でコラボしました。

ワカコ酒とは、美味しいお酒と食べ物が何より大好きな26歳のOL・村崎ワカコが仕事の後に一人であちらこちらを飲み歩く物語のようです。

私もアニメは好きで、面白そうなものは観たい派なんですが、私の住んでいるところでは観れないので残念です。

色んなお酒や食べ物がたくさん出て来るグルメ系のアニメのようなので興味はあるのですが。


ワカコ酒とコラボした大人のおつまみシリーズは、6月1日からワカコ酒仕様で夏季限定発売です。

ラインナップは、


えびカリ

えびの香ばしさと、スパイシーなガラムマサラを使用した本格カレー味が良く合う食べやすいスティックタイプの揚げせんべいです。

ピーナッツが入っているので箸休めになります。


えび黒こしょう

スパイシーな黒こしょうと後から広がるえびの香ばしさをバランスよく引き出したスティックタイプの揚げせんべいです。

桜えび使用でえび感アップ、ピーナッツも入っています。


塩わさび

わさびの味わいとカリッとした歯ごたえを楽しめるスティックタイプの揚げせんべいです。

箸休めのピーナッツ入りです。


枝豆あられ

濃厚で甘みのある枝豆の旨みとサクッとした食感がやみつきになる美味しさの小粒で食べやすいあられです。

ピーナッツとの相性もバッチリです。


どれも美味しそうなので、おススメの一品だと思います。

私もちょっと食べてみたいかもと思いました。

これはレビューブログから情報を頂きました。

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2016-06-01(Wed)

マクロスΔ(デルタ) 第9話

メッサー(CV:内山昴輝)は、文字通り激戦区での生き残りのようです。

血まみれの自分の手を見た時、彼の中のヴァールシンドロームが活性化してしまったのかな?

メッサーのそんな状態を知ってしまったハヤテ(CV:内田雄馬)とミラージュ(CV:瀬戸麻沙美)の距離が縮まって行きます。

いつも、どうしようと相談しているからw


そんな時、ワルキューレとΔ小隊のメンバーが集められて、ウィンダミアアップルと飲料水を一緒に摂取するとヴァール化してしまうことを報告して、ワルキューレのメンバーは全員レセプター因子を持っていると聞かされます。

この因子を持っているとヴァール化することはないようです。

ハヤテもこの因子を持っていて、フレイア(CV:鈴木みのり)の歌と共鳴して、力が発揮されているらしい。

その話を聞いたフレイアはすごく照れていました。

もしかして、ハヤテのことが気になっているのかな?

でも、フレイアは、ハヤテとミラージュが怪しいと聞かされて、そわそわし始めていましたw


ミラージュは、自分にはレセプター因子がないことで不安を覚えますが、美雲(CV:小清水亜美)にワルキューレの歌がある限り大丈夫だと言われていました。

ワルキューレの歌や風の歌い手の歌とプロトカルチャーの遺跡には、関係があるみたいですね。

力を増大させることが出来るのかな。


メッサーがいつも持っているブレスレット型のレコーダーには、まだ美雲やフレイアが来る前のカナメ(CV:安野希世乃)がエースだった頃のワルキューレの歌が入っていました。

メッサーは、カナメの歌に救われたんですね・・・

空中騎士団との戦いでは、ヴァール化してしまいそうになっていたので、そろそろ戦闘機を降りないといけなくなっているのかな・・・

隊長・アラド(CV:森川智之)も、メッサーのことは知っていたようですが・・・


戦闘後、メッサーはフレイアに、寿命が30年ほどしかないことに不安はないのかと聞いていました。

でも、彼女はまだ若いので、そんな先のことまで考えられないですよね。

いっぱい、いっぱいで良いのかも。





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2016-06-01(Wed)

重版出来! 第8話

売り上げ1位のライバル誌・エンペラーに追い付けない厳しい状況の中、和田(松重豊)は部下を引っ張る編集長として数字に追われる日々が続いていました。

パソコンで表が上手く作れない和田は、すごく機嫌が悪くて吠えています。

見かねた五百旗頭(オダギリジョー)が手伝っていましたw

心(黒木華)は、機嫌の悪い和田から、中田(永山絢斗)のネームが「魅力に欠ける」と言われて落ち込み、追い打ちをかけるように中田のネームも止まってしまいます。

原因不明の中田のスランプにどうすることも出来ない心は、五百旗頭から「中田の弱点は他人を理解しようとしないところだ」と指摘されます。

同じ時、五百旗頭が担当する大塚シュート(中川大志)もスランプに陥ってしまって・・・

感受性の強いシュートは、エゴサーチをして色んな意見を見過ぎてしまうとダメになると言う五百旗頭。


一方、和田は作品の電子書籍化の許諾交渉で牛露田(康すおん)の家に通います。

酒におぼれてしまった牛露田は、和田の言葉に耳を傾けようとはしません。

父の存在を恥じ、荒んだ日々を送る娘・アユ(蒔田彩珠)は、亡き母・祥子(赤江珠緒)との思い出だけを心の拠り所にしていました。

男子たちから、からかわれるアユを見た心は、男子たちに「道場に来るのなら、お相手します」と追い返します。

父の状態を見て漫画を嫌うアユに、心は尊敬する書店員・舞子(濱田マリ)からのおススメの本を渡します。

ずいぶんとブランクはあるようですが、最近、復帰したるる先生のものでした。

舞子は大ファンなので、特設の棚を作って大プッシュしていました。

舞子も、るる先生の漫画に救われた一人だったようです。


和田は昔馴染みの本屋を訪ねた時、牛露田と祥子の思いがけないエピソードを聞くことに・・・

そして、牛露田のアパートへ行ってドアを叩きまくります。

そこに、心から渡された本が気に入ったアユが心と一緒に、舞子のところでるる先生の他の本も買って戻って来ます。

アユに中に入れてもらった和田は、「子供の前では、大人が恰好付けなきゃいけないこともある」と涙を流して力説するのでした。

アユは、母・祥子が父の漫画の犠牲になったと思っていたようですが、和田は本屋でのエピソードを聞いて、きっと祥子も牛露田と同じ夢を追いかけていたのではないかと言います。

アユは父の漫画に出て来る猫の絵を見て、祥子がいつも描いてくれていたものだと思い出していました。


ようやく、牛露田は電子書籍化の許諾を出してくれました。

これからはアユも苦労せずに済むかも。


一方、営業の小泉(坂口健太郎)は、エンペラーの営業が自分のところの漫画本を前面に押し出すような姑息なことをしているのを見ます。

注意しますが、聞く耳を持っていないようです。

そして、小泉はエンペラーの営業が書店員さんの好きな漫画家さんのサインを持って来て取り入っているのを見て、自分も何とかと思ったようです。

舞子にるる先生のサインを渡そうと思って、舞子から聞いたエピソードを手紙にして渡してもらうことに。

でも、舞子はエンペラーの営業に挨拶された時に、パタパタさんというあだ名を言って一喝していました。

書店員が苦労して作り上げた棚の商品に勝手なことをしてもらっては困りますよね。

その様子を見た小泉は、自分が間違っていたと気付いて、サインの件は断ることにします。

でも、舞子のところに手紙をもらったるる先生本人が現れて・・・


スランプに陥った中田のことは三蔵山先生(小日向文世)曰く、今まで気にしていなかった他人のことを理解しようとし始めているのではないかと。

今の中田は、ちょっと大変な状態のようですが・・・





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