2016-05-31(Tue)

ラヴソング 第8話

神代(福山雅治)は、シェリル(レオラ)への楽曲提供の相談を、弦巻(大谷亮平)たちレコード会社のスタッフと始めます。

しかし、相手側はすごく態度悪いですね・・・

肝心のシェリルは多忙とのことで顔も出さないし・・・


一方、さくら(藤原さくら)は、増村(田中哲司)から喉の精密検査の必要を告げられていました。


そんな中、真美(夏帆)は、空一(菅田将暉)に手伝ってもらって、引っ越し準備をしていました。

さくらの様子がおかしいと感じていた真美は心配しますが、空一は自分がいるから大丈夫だと請け負います。


その後、神代は増村から、さくらの喉に悪性の肉腫が発見されたことを知らされます。

今のところ、転移はないようですが手術が必要で、症状によっては声帯を切除しなくてはいけないかもと聞かされた神代は、絶対にさくらの声は残してほしいと頼むのでした。

心配した神代は、診察を受けるさくらのところへやって来ますが、さくらの態度は冷たいものでした・・・


さくらは手術の話を聞いて、一人で真美がいなくなった部屋に戻って来ますが、そこには空一が来ていました。

空一の顔を見たさくらは安堵したのか泣き出していました。

事情をすべて聞いた空一は、さくらをある場所に連れて行きます。

バスに乗って海にやって来た2人は、思いっきり叫びまくっていました。

さくらは、そこで自分と同じ吃音に悩む少女と出会います。

この出会いがさくらに勇気をくれたのかな?

さくらは、手術前に一人でライブをすることに。

チラシを空一に作ってもらって、仕事場などに配っていました。

神代や夏希(水野美紀)にも来てほしいと誘っていました。

夏希には、神代が春乃(新山詩織)のために作った曲を歌っても良いか尋ねていました。

夏希も前回のことは良くなかったと思っていたので、その辺は謝罪してOKしていました。


さくらのライブの日、神代にシェリルが会ってくれると言うので、神代はさくらのライブに行くのを断念して待ち合わせ場所に。

神代は自分のためじゃなく、さくらのデビューを賭けて、この仕事に取り組んでいるので、シェリルに曲を採用してもらわなくてはいけないのでした。

しかし、彼女の反応は・・・売れる曲って・・・

春乃のジャケットに写っていた神代のことを気に入って、今回の楽曲提供を頼んだようですね・・・

実物を見て、おじさんと言われても・・・あのジャケットに写った時から20年経っていますから・・・w


さくらのライブは大盛況でした。

さくらは自分の吃音の話もして、仕事上でみんなに迷惑をかけたことを謝罪していました。

それを聞いた上司の滝川(木下ほうか)は、ようやく彼女のことを理解したようです。


空一もようやく自分の想いがさくらに伝わったかな?

キスしていました。


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2016-05-30(Mon)

きいちゃん、危機一髪??

きいちゃん、危機一髪?2


最近は、暑くなったり、涼しくなったりと体調がおかしくなりそうな気候ですね。

きいちゃんも、天気が良くない日は、寝ていることが多くなりました。

調子悪いのかなと心配して、彼女が寝ているキャットタワーのところへ行ってみると

ニャンニャンと元気良く返事してくれます。


きいちゃん、危機一髪?1


つい先日も、朝からずっと寝ているので、夕方に心配して行ってみると、元気に一緒にリビングに降りて来ました。

ペット用のウェットシートで耳掃除をしてあげて、ついでにお尻も拭いておこうと見てみると・・・

お尻にウン○が付いていたので、これはキレイにしておかないと~と思ったら、取れない??

ウェットシートで何回拭いても取れないので、どうしようと思っていたら、旦那さんがティッシュを使って引っ張ってみたらどうかと言うのでやってみました。

恐ろしいことに、きいちゃんはずっとウン○を挟んだまま、朝から過ごしていたようです。

気持ち悪かったから、元気がなかったみたい・・・

毎日、トイレはしっかりしているので、まさかこんなことになっていたとは気付きませんでした。

ウン○が取れた時、本当にビックリしてしまいました。((((;゚Д゚)))))))

ごめんよ~、もっと早く気付けば良かったと思いました。(つД`)ノ


今回は、あまりキレイな話じゃなくてごめんなさいです。



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2016-05-30(Mon)

99.9-刑事専門弁護士- 第7話

大手玩具メーカー社長・河村(大和田伸也)が、息子で副社長の英樹(高嶋政伸)に殺害されます。

抵抗した河村は、水戸黄門の印籠を出していて、小ネタすごいと思いましたw

しかし、逮捕されたのは専務の西岡(嶋田久作)でした。

弁護人となった深山(松本潤)、佐田(香川照之)から当時の状況を聞かれた西岡は「まったく身に覚えがない」と語ります。

一方、彩乃(榮倉奈々)は西岡の娘に話を聞きますが、事件当時は一緒にいてアリバイがあると主張しています。

でも、身内の証言では採用されないのかな・・・

凶器の花瓶から西岡の指紋が検出され、決定的な証拠を突き付けられた西岡は有罪へと追い詰められて行きます。


英樹に現場を見せてもらった深山は、西岡が侵入したとみられる窓から床に窓ガラスの破片が飛び散っていて、どうやって侵入したのか疑問を持ちます。

足跡もないことから、英樹は厚手のスリッパに履き替えたのではないかとか、飛び越えたのではないかと言いますが、それは無理がありますよね・・・


元々、今回の依頼主の大手玩具メーカーは、志賀(藤本隆宏)のクライアントでした。

だから、佐田たちが勝手に動くことにあまり良い顔はしていませんでしたが、段々、副社長の英樹に疑惑を持ち始めて・・・


斑目事務所では、佐田の部屋に掃除が入り、佐田の所有物が一時的にみんながいる部屋に置かれていました。

またしても明石(片桐仁)・・・佐田が大事にしていた馬の置物の前足を2本とも壊してしまって・・・

明石だけの責任じゃなくて、藤野(マギー)が驚かせたせいでもあるのですが・・・

このことを佐田が知ってしまい、元に戻さないと明石が大事にしていたヒラメカバー付きのスマホを壊すと持って行ってしまいます。

明石は、パズルの能力が高い志賀の部下・落合(馬場徹)に馬の足を上手く修理してもらっていました。

この落合の能力が後々に、凶器となった花瓶の復元に役立つのですけど。


深山がいつも事件解決の糸口を見出す、坂東(池田貴史)のお店で、今回は「重版出来!」とコラボですか?

桂正和先生もご登場で、すごいです。

深山が作った水餃子は美味しそうでした。

坂東がネギを長持ちさせるために、水ではなくソーダを使っているのを見た深山は、以前、西岡の専務室を訪ねた時にたくさんの花が飾ってあったのですが、凶器に使われたものと同じ花瓶の花だけが枯れかけているのを見ていて・・・

あの花瓶は、会社の記念に作られたもので社員全員持っているものだったので、花瓶自体には違和感はなかったのですが・・・

改めて佐田と彩乃と一緒に訪ねた深山は、2人にアツアツのお茶をさっさと飲ませて、空いた湯のみで自分は花瓶の中の水を飲んで確認していました。

深山のダジャレのセンスと佐田のセンスは、相変わらず一緒みたいですw

しかも、その花瓶には、ものすごい落とし穴があったのですね。

それを知らなかった英樹・・・本当にダメだなw


事件も解決して、鈴木という人物から電話が掛かって来た深山・・・

彼を鋭い目つきで見ている女性が一人・・・


後日、斑目法律事務所に警察がやって来ます。

深山に殺人容疑が掛かっているの??





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2016-05-29(Sun)

サッポロ飲み比べ8缶アソートセット

サッポロ商品8種類を飲み比べできるアソートセット


モラタメさんより、

サッポロ飲み比べ8缶アソートセットがモラえるとのことなので
申し込んでみました。

なかなか、飲み比べ出来る機会ってないので、興味津々ですね。

お気に入りの1本を見つけたいです。







2016-05-29(Sun)

お迎えデス。 第6話

入院中の幸(土屋太鳳)は、ある晩、窓辺に立って、ベッドで寝ている自分の姿を見ます。

まだ自由に動ける状態ではない自分に何が起こったのかと驚いていました。

これが幽体離脱~ってやつですねw


一方、円(福士蒼汰)の部屋には、ナベシマ(鈴木亮平)とゆずこ(濱田ここね)に追われる千里(門脇麦)が居候することになっていました。

千里は、円の家族を見て楽しそうだと思ったようです。

そんな時、円はナベシマたちから、達夫(寺島進)と言う幽霊を成仏させる仕事を頼まれます。

生前、草野球チームに所属していた達夫の心残りは、自分が死亡したせいでチームの人数が1人足りなくなり、試合に出られなくなることでした。

円は達夫に連れられてチームのメンバーが集まっている喫茶店へ向かいます。

そこで、円は彼らの話を聞いてチームに入ると言うことに。

運動は必要に迫られないとしないタイプで、どちらかというと苦手な円・・・大丈夫か??

しかし、そこに真理(森カンナ)という女性が現れて、弟の真之介(伊澤柾樹)を連れ帰ってしまいます。

真理の言い分では、弟が達夫に無理やり野球チームに入れられただけなので、もう辞めさせると言うことでした。

真之介は大人しくて、意思表示がなく、本当に野球が好きかも不明な状態でしたが・・・

円は、達夫に連れられて真之介の家に行きますが、円は真之介との意思疎通が難しいと感じてしまいます。

そんな時、円は加藤(森永悠希)がやって来るのを見て、チームのメンバーが集まったと思いました。

しかし、加藤も円と運動神経の方面では、レベルは同じですねw


真之介は、バッティングセンターでバイトをしていて、仕事が終わった後はいっぱい練習をさせてもらっていました。

意思表示は苦手ですが、やる気は達夫以上にあるようです。

試合では、円が達夫に身体を貸してあげて、真之介にエールを送っていました。

ちゃんとフライをキャッチ出来て良かった。


円は、ロケット同好会でイベントに出るかどうか悩んでいたようです。

千里に、幸の影響で良いように変わったと言われた円は・・・

千里の方も、円との関係をうやむやのまま現在に至っているおかげで成仏出来ていないので、彼女も勇気を出さないといけないと思うのですが・・・


一方、千里のことを捜し回っている死神一課のシノザキ(野間口徹)に幽体離脱中の幸が見つかってしまって・・・





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2016-05-28(Sat)

坂本ですが? 第7話

あっちゃん(CV:杉田智和)、まりお(CV:武内健)、ケンケン(CV:檜山修之)たちは、レンタルビデオ店にいました。

目的は一つ、18禁コーナーに侵入して、お目当ての商品を借りて今日こそエロの飛び級を図ることでした。

しかし、18禁の暖簾は厚く、なかなか突破することは不可能と思われた時、坂本(CV:緑川光)が借りたいDVDがあるのでやって来ていました。

クラスの女子たちも坂本に声をかけていましたねw

あっちゃんたちは、坂本が借りたいDVDを先に取ってしまい、交換条件として18禁コーナーの商品を借りて来いと言うのでした。

周囲にバレずに、暖簾をくぐるのには、周囲をぐるぐる回って風を起こすのが一番です。

坂本は、あっと言う間に暖簾の中に入り込みます。

あっちゃんたちが借りたかった山のような商品を取り出して、周囲にいる女子たちに気付かれずにレジでお勘定するミッションは上手く行くのか・・・

最初、レジにいたのは新人さんのようで楽勝だと思われましたが、途中から店長に変わってしまいましたw

坂本・・・手首に描いていたのは、高級時計??

何故だか、大人の雰囲気全開で、レジを通過するのでしたw

あっちゃんに商品を渡した坂本ですが、もしかしてこ~ゆ~のは観たことがない??

あっちゃんたち3人組も、まだ飛び級は早かったのかな?

観ずに返却ボックスに返していました。


坂本が通う学校の体育祭で、いつもは3枚目の瀬良(CV:森久保祥太郎)がお笑いを封印していました。

坂本人気を不満に思う男子たちは、坂本に嫌がらせを始めますが・・・

組み体操で一番上になる坂本を落とそうとしているの??

見事なピサの斜塔になっていましたw

パン食い競争では、坂本のパンだけ、頑丈に取れないようにしていました。

ぶら下がる坂本が何とも言えず・・・

リレーでは坂本の靴ひもが結ばれてしまい、走れない状態でしたが、チーターと化した坂本がバトンを咥えて、次のランナー・八木さん(CV:生天目仁美)にバトンを渡します。

坂本の活躍で1位だったのですが、坂本がバトンを咥えて走ったものだから、バトンがビチャビチャで滑って落としてしまいます。

おかげで最下位になり、アンカーの瀬良はやる気をなくしていました。

でも、八木さんの涙を見た瀬良は・・・

平民でもやれることはありますよね。

だからって、服を脱ぎながら走らなくても・・・

おかげで、みんなのブーイングは瀬良のところに集中していました。

八木さんだけが瀬良にお礼を言っていましたね。





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2016-05-28(Sat)

私結婚できないんじゃなくて、しないんです 第7話

みやび(中谷美紀)は、諒太郎(瀬戸康史)の部屋で梨花(大政絢)と出くわします。

梨花の方は、合コンで知り合った男性が離婚調停中だと知って、怒って諒太郎のところへ乗り込んで来たようです。

2人の関係を知ってしまった梨花から「先生と結婚する気があるのか」と詰め寄られた諒太郎は、「したいな、いつか」と返して来て、みやびを驚かせます。


後日、十倉(藤木直人)に気持ち良く報告するみやびですが、「いつかではなく今、結婚を目指せ!」と叱咤されます。

そんな中、みやびのクリニックを訪ねて来た母・昭子(夏木マリ)が、勝手にお見合いの話を持って来ます。

みやびは昭子に、諒太郎のことを話すことが出来ずに、一応はお見合いの席に座ることに・・・

相手がすごく高齢なことと、2世帯住宅・・・親の介護のことまで言われたみやびは、ついに諒太郎のことを昭子に話すのでした。


一方、エリ(松井愛莉)のお腹にいる子供の父親が自分ではないと知った桜井(徳井義実)は、結婚への結論が出せずにいました。

心配する池田(音尾琢真)たちと十倉の店で飲む桜井は、みやびが一回り以上年下のフリーターと付き合っていることを知ることになります。

桜井は動揺して、天ぷらをいつもと違う方法で食べていましたが、それを見た十倉は、「山が動いた」とみやびを呼び出して、諒太郎と桜井のどちらを選ぶか、最終決断を迫ります。

桜井の方も、エリの彼氏がインドネシアから追い掛けて来たのを見て、彼女を国へ帰しましたし。

エベレスト桜井がついにフリーに、と思ったら・・・

みやびは諒太郎を選んだようですが、諒太郎の方は、福岡の実家が結構大変なことになっているようで逃げ回っていますね。

みやびはついに、保護者みたいに諒太郎に怒っていました。

桜井の前で強がって笑っているみやびですが、高校時代、桜井(健太郎)はみやび(松井珠理奈)が第一志望の大学を落ちてしまったことを知らされますが、みやびがずっと笑っているのを見ていました。

困った時ほど、笑ってしまう彼女の性格を知っている桜井は、みやびにキスを・・・


十倉の方も、あしながおじさん作戦が効いているのか、千波(長谷川京子)と娘とご飯に行っていました。

でも、千波・・・仕事先の男性と何だか良い感じな雰囲気がするのですけど・・・





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2016-05-27(Fri)

グッドパートナー 無敵の弁護士 第6話

咲坂(竹野内豊)は、そばチェーン店を展開する根岸(六平直政)と妻・三佐江(千賀由紀子)から相談を受けます。

数年前から少しずつ経営が行き詰まり、借入金が3億円を超えてしまったと言います。

取引先や従業員に迷惑をかけたくないと言う根岸は、店の存続を希望していました。

咲坂は根岸のために事業再生計画を練ることにして、財務関係に強い赤星(山崎育三郎)を佳恵(松雪泰子)から借り出すことに。

しかし、店の財務状況を見た赤星は、再建は無理だと断言します。

その後も、店を再建させたい咲坂と、倒産を勧める赤星はことごとく意見が対立します。

咲坂についている熱海(賀来賢人)は、そんな2人の間に入って大変です。

「新人に気を使わせるな」って言っていましたw


赤星にも悲しい過去がありました。

だから、店を再建させるのを反対していたんですね。

最後には、自分の体験談を話して、根岸にもわかってもらえたようです。

佳恵も赤星の過去のことは知らなかったようですね。

この件で、赤星の株は急上昇して、熱海が狙っている(?)さとみ(岡本あずさ)も彼にコーヒーを淹れていました。


咲坂は、娘のみずき(松風理咲)に彼氏が出来たと焦って、佳恵に彼氏だと思われている目黒くんについて尋ねていました。

佳恵は、普通の友達だと取り合ってくれませんでしたw

咲坂はボスである神宮寺(國村隼)から、佳恵とはベストフレンドになるように言われていて・・・

目黒くんって、みずきと同じ親が離婚してしまったことで意気投合した友達のようです。

2人は、親がベストフレンドになることには反対みたいです。

家庭内で負のオーラを出すような関係じゃなかったら、元サヤに戻ってほしいよね。


一方、猫田(杉本哲太)は、神宮寺にすずめの捕まえ方のうんちくを述べて褒められていました。

しかし、それを実践した神宮寺・・・すずめはお酒を含んだお米を平らげて逃げて行ったようですw

かなり切ない思いをした神宮寺は、猫田に「降格」を言い渡していましたw

猫田の方も、お見合いイベントに参加して、可愛い彼女をゲットしたみたいですけど・・・





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2016-05-26(Thu)

ゴールデンカレー クランチスパイス(夏季限定)

ゴールデンカレー クランチスパイス(夏季限定)


モラタメさんより、

ゴールデンカレー クランチスパイス(夏季限定)とカレープラス 辛さ自在
モラえるとのことで、申し込んでみました。

これは、夏に相応しいスパイスの効いた爽やかでキレのある味わいのカレーです。

カレープラス 辛さ自在というカレーにふりかけるだけでお好みの辛さに調節できるスパイスも入っているので、これは面白いと思いました。

これから、どんどん暑くなって来るので、カレーが美味しい季節になりますね。

作ってみたいなと思ったので、当たると嬉しいですね。







2016-05-26(Thu)

世界一難しい恋 第7話

零治(大野智)は美咲(波瑠)を怒らせてしまいますが、無事に仲直りをします。

お互いに会いたい気持ちが高まり、零治のマンションに美咲が来ることになります。

2人で楽しい時間を過ごした後、零治は思い切って美咲に「泊まっていかないか」と誘います。

美咲は遠慮しながらも、泊まって行くと答えます。

零治はベッドで、美咲はその横に敷いた布団で眠りますが、一夜を共にした2人の間には何も起こりませんでした。

美咲を家に泊めたことで満足した零治だったが、舞子(小池栄子)からは「キスの一つもすれば良かったのに」と言われてしまいます。

舞子に問い詰められた零治は、今まで一度も自分からキスをした経験がないことを白状させられることに・・・w


零治は、美咲に最高のキスをプレゼントすると決意します。

舞子調べで、キスをするシチュエーションで一番人気の観覧車を双眼鏡でチェックする零治・・・


一方、狙っていたまひろ(清水富美加)が白浜(丸山智己)と上手く行きそうになっていると感じたチャラ男・三浦(小瀧望)は美咲に鞍替えして、仕事中にまとわりつき始めます。

その様子を見ていた零治は、社内恋愛禁止だと言い出して、白浜と上手く行きかけていたまひろに、美咲と付き合っていることを暴露されてしまうのでした。

確かに、社長だけズルイですよねw

すぐに前言撤回して社長室に戻った零治ですが、白浜たち他の社員たちはものすごく気を使って石神(杉本哲太)に取り成してもらおうと、うな重を渡していましたw

他の社員たちも、零治と美咲のことは薄々は気付いていたようですね。

一応は温かく見守っていたようですが、三浦のせいで・・・

三浦にしても、社長から嫌われるのは一番困るので、社長室にズカズカ入って行って、零治に遊園地のチケットを渡していました。

そのチケットで零治は、美咲と観覧車に乗れることになりますが、またしてもキスは出来ませんでしたw


良い雰囲気になっても、何もないことを美咲も不審に思っているようで、美咲の家に泊まりに来たまひろに相談していました。

零治にゲイ疑惑も多少は湧いたようですが、まひろは独特なオーラは感じないのでそれはないのではと言うことに。

まひろから自分から行ってみるのはどうかとアドバイスされた美咲は、零治の家にまた行くことに。

一方、零治の方も石神を呼んで、相談に乗ってもらい、ベッドに細工して何とかキスに持ち込もうとする作戦に出ます。

案外、本格的にベッドを改造していましたねw


舞子の方も、和田(北村一輝)と上手く行きそうだと思ったのですが・・・

彼とキスをして、零治に快く送り出してもらって、ホテルの部屋まで行ったのに・・・

舞子の好きな人って・・・


零治の方は、ベッドの細工が裏目に出てしまい、美咲と大喧嘩してしまいます。

美咲に器が小さいとか、ボロクソに言われた零治は、彼女にクビだと言ってしまいます。

言った後に後悔した零治ですが、彼女は着替えてズカズカ帰ってしまい・・・

すやおさんとしほさん夫妻の絵をビリビリに破いて、またしてもソファに丸くなって寝転んで涙していました。

すやおさんとしほさんの絵をパズルのように復元しようとしていましたが、肝心な部分がないw

いつも最後はこんな感じになってしまうのね・・・

確かに、難しい恋だなって思いました。





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2016-05-25(Wed)

マクロスΔ(デルタ) 第8話

空中騎士団の身体能力にまるで歯が立たないハヤテ(CV:内田雄馬)とミラージュ(CV:瀬戸麻沙美)。

ボコボコにされてしまいますが、ミラージュが閃光弾を持っていて、何とか隙を作って逃げようと画策しますが、やはりハヤテはボコボコ、ミラージュは捕まっていましたw

ハヤテは、フレイア(CV:鈴木みのり)を庇って余計にボコボコですw

フレイアを裏切り者呼ばわりするボーグ(CV:KENN)に対して、たくさんのウィンダミアアップルを見たフレイアは、おじさんやおばさんたちが作っているりんごを悪用していることを責めますが・・・

空中騎士団の中には、同じように家族でりんごを作っていた者もいましたが、戦争で農場も家族も失ってしまったようです。

それを聞いたフレイアは言葉が出ませんでした。

ボーグは、ウィンダミアの大義をぶつけてきますが、地球からの解放と言っても、人を操って戦うことに違和感は否めないです。


一方、罠にハマらずに逃げられたメッサー(CV:内山昴輝)、カナメ(CV:安野希世乃)たちですが、現地の軍隊に追われています。

みんなを庇って負傷してしまったメッサーですが・・・


後から現われたキース(CV:木村良平)はフレイアを処分しようとしますが、それを止めたのはロイド(CV:石川界人)でした。

まだ、フレイアにはワルキューレのことなど聞きたいことがたくさんあるようです。


危ないところを救ってくれたのは、美雲(CV:小清水亜美)たちワルキューレとΔ小隊ですね。

ハヤテとフレイアは、シンクロして操られていた現地のエースパイロットを救って、子供たちのところへ帰すことに成功します。


一方、負傷したメッサー・・・もしかしなくてもヴァールシンドロームに感染しているの??





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2016-05-25(Wed)

重版出来! 第7話

中田(永山絢斗)が、三蔵山(小日向文世)のアシスタントとして働き始めて1ヵ月が過ぎました。

長年、三蔵山のアシスタントを務めている沼田(ムロツヨシ)は、おおらかな対応でクセのある中田の面倒をみていました。

しかし、類まれな才能を三蔵山に一目置かれる中田に対して、沼田は少しずつ劣等感が募って来ます。

担当の心(黒木華)に、アイデアが溢れるネームノートを何冊も渡す中田の姿を見た沼田は、かつての自分の姿を重ねます。

中田のネームノートを見た心は、彼の才能に圧倒されます。

続きを読みたいと思った時、1冊ノートが欠けていることに気付きます。

三蔵山のアシスタント部屋を探してもノートが見つかりませんでしたが、引き出しの中からインクまみれになった中田のネームノートが発見されて・・・

「狭い空間に閉じ込めたら、いじめが起こる」と言う安井(安田顕)の一言に、心や編集部の一同は騒然となります。

安井・・・中田は魚じゃないから・・・


中田のネームノートがインクまみれになったのは、沼田のせいですが、彼は中田の才能に圧倒されて恐怖を覚えてしまったのかな?

怯えてノートにインクを投げつけていました。

アシスタント生活20年の沼田にも転機が訪れました。

実家の酒屋さんの手伝いをするべく、漫画の世界から足を洗うようです。

きっかけは、誰もわかってくれなかった漫画で言いたかったことを沼田のネームノートを見た中田がすぐにわかってくれて涙していたことでした。

20年もの間、戦わずに逃げていた自分と向き合った結果のようです。

中田は複雑な家庭事情があって、帰る場所がないと言っていて、初めから沼田とは必死さが違ったのかな・・・


一方、心は和田編集長(松重豊)から、「タイムマシンにお願い」の電子書籍化のための許可を取るために、伝説の漫画家・牛露田獏(康すおん)に行ってほしいと頼まれますが、心はその漫画を知りませんでした。

五百旗頭(オダギリジョー)から、全巻渡されて読むように言われていましたw

心は和田編集長と連れ立って牛露田のところへ行きますが、そこで見たものは・・・

一人娘のアユ(蒔田彩珠)は、すっかり表情をなくして、彼女の母親も働きすぎで亡くなっていました。

和田編集長と心は電子書籍化の許可を取ろうと牛露田に相談しますが、彼の態度は頑なでした。

こんな生活から抜け出すためにも、電子書籍化の話は良い話だと思うのですが・・・

アユは生活費のために新聞配達をしているようですし・・・

警察に補導されてしまったアユを引き取りに行った心は、喫茶店でケーキを悩んで頼んでいました。

アユは心を見て亡き母を思い出したようで、少しだけ笑顔を向けてくれました。

ここは、かなり難しそうな感じですが、心は引き続き交渉を続けて行く模様です。





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2016-05-24(Tue)

ラヴソング 第7話

神代(福山雅治)がさくら(藤原さくら)に作った曲は、かつて神代が夏希(水野美紀)の亡き姉・春乃(新山詩織)に用意した曲をアレンジしたものでした。

それに気付いた夏希に、わだかまりが生まれます。


さくらのレコーディングは順調に進み、笹(宇崎竜童)のライブハウスで新曲のお披露目会が開かれることになります。

レコード会社の弦巻(大谷亮平)は「20年近く音楽から離れていたのに良い曲が作れた」と神代は天才だと讃えます。

さくらも同意しますが、夏希は複雑な心境になっていました。

さらに弦巻は、自社のトップアーティストが神代の曲に興味を持っていると伝えて来ます。


さくらは、真美(夏帆)に頼んで女子力アップで、神代をレコーディングの打ち上げ会に誘います。

いつもとは違うさくらの姿に神代は驚きますが、慣れない格好をしたさくらは靴ずれを起こしてしまい、神代におんぶされて靴屋さんに行く羽目にw

神代・・・おじさんだと自覚しているようですw

しかし、飲み会には弦巻も来ていました・・・

告白のチャンスを逃してしまい、がっかりのさくらでした・・・


さくらのために一生懸命な空一(菅田将暉)は、笹からギターを教えてもらい、ボトルまでもらってキープ出来ることに。

しかし、誘ったのは、涼子(山口紗弥加)でしたねw

真美からもらったブランド物の化粧品を渡していました。

ここは、ここで良い感じなんですけど・・・


しかし、笹の誕生日会で、夏希がついに爆発してしまいます。

さくらは、自分のために作ってくれたのかと思っていた曲は、実は20年前に春乃のために作ったものだと知ってしまいます。

さくらは、やっとの思いで神代に告白しますが、返って来た返事は・・・


神代は、弦巻から正式にシェリルへの楽曲提供の話を持ち込まれますが、さくらのデビューの話の方が先だと譲りませんでした。

でも現実はそんなに甘くはなさそうです。


さくらの歌を聴いていた増村(田中哲司)は、さくらの喉の調子が悪そうなのを見て、自分の病院に来るように勧めていました。

検査の結果は、何だかあまり良くなさそうですね・・・





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2016-05-23(Mon)

オール北海道産昆布茶

玉露園ファンコミュニティファンサイト参加中


オール北海道産昆布茶1


この度は、玉露園の「オール北海道産昆布茶」をお試しする機会に恵まれました。

これは、北海道産の羅臼昆布、そしてオホーツクの塩、砂糖大根とも呼ばれるクセのない甘みのあるてんさい糖、また北海道産のマッシュポテトパウダーと馬鈴薯澱粉といった自然素材を原料とした減塩タイプの昆布茶です。


オール北海道産昆布茶3


飲んでみると、まろやかな昆布の味わいが口いっぱいに広がります。

マッシュポテトパウダーや馬鈴薯澱粉が入っているせいか、お茶自体がまったりしている感じです。

まろやかなコクがあって飲みやすいですね。


オール北海道産昆布茶2


ポテトサラダの隠し味に使ってみました。

味がまろやかに美味しくなったと思うので、これからもどんどん使って行こうと思いました。


玉露園




2016-05-23(Mon)

99.9-刑事専門弁護士- 第6話

深山(松本潤)たちの調べで、18年前に三枝(平田満)が谷繁(千葉雄大)の父親を殺害した可能性が高まります。

しかし、三枝は18年前の同じ日時に起きた資産家令嬢殺人事件で「犯人を目撃した」と証言していました。

その三枝の目撃証言が重要な決め手となり、犯人が逮捕され、有罪が確定していました。

つまり三枝には、谷繁の父親が亡くなった時刻には、もう一つの事件が起きた現場付近にいて、谷繁の父親を殺害するのは不可能だと言うアリバイがあったのでした。

深山は、三枝がアリバイ作りのために「嘘の目撃証言」をした可能性もあると考えて、検察官時代にその目撃証言の調書を作った佐田(香川照之)を厳しく追及するのでした。

さすがの佐田も家族サービスを取りやめて、事務所に来ていました。

佐田の言い分としては、三枝の証言があまりにはっきりし過ぎていたため、違和感を感じて、当時主任検察官だった十条にもう一度よく調べてほしいと頼んでいたと言いますが・・・

佐田が検察庁を訪れて、十条に挨拶がてらに当時の調書を見てみると、自分が取り調べた調書しか残っていないことに愕然とします。

一方、同じく調書に違和感を抱く検事・丸川(青木崇高)も頭を抱えていました。


深山は彩乃(榮倉奈々)と一緒に、18年前に三枝が犯人を目撃したと言う橋にやって来ます。

18年も経っているので、証拠なんて残っていないと思っていましたが、彩乃が当時のニュース映像を手に入れて来ます。

そこで深山が見たものは・・・


他にも犯人として逮捕された資産家令嬢の恋人だった男性や令嬢と交友関係にあった人物を訪ねて、当時の話を聞いたりしていました。

当時の警察もとんでもない捜査をしていたようですね・・・

深山たちはここで、令嬢の方にしつこく言い寄っていた男性がいたことを聞くことに・・・


深山のパラリーガル・明石(片桐仁)・・・どうしたその大怪我は、と思ったら・・・

バナナの皮で滑り、泣きっ面に蜂を地のままにやらかしたようです。

大怪我のことを深山にスルーされまくる明石は、くどいくらい自己主張していましたが、現場検証には付き合ってくれるのね。


佐田の方も、犯人にされて獄中死した男性の母親の元を訪れて話を聞いて謝罪していました。

息子のために生きて、再審請求をしている母親を見て、佐田はこの事件は絶対に解決しないといけないと思ったようです。


犯人は、ポロリ証言をした人物でしたね。

三枝のアリバイも崩れて、意識が戻った谷繁に報告に行く彩乃は、今度は谷繁を不起訴にするべく頑張らねば。

この件は、上司である十条を引きずり下ろした大友(奥田瑛二)の暗躍も絡んでいました。

大友と斑目所長(岸部一徳)は、知り合いと言うか友人なの??


深山は相変わらず、佐田の部屋に勝手に入り込んで、好き勝手やっています。

昔の佐田の写真で遊んでいましたねw





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2016-05-22(Sun)

【kraso】 フェリシモ猫部 ミニ和風ニャシュマロ(猫ほうずい)

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ミニ和風ニャシュマロ(猫ほうずい)1


この度は、株式会社フェリシモさまのフェリシモ猫部 ミニ和風ニャシュマロ(猫ほうずい)をお試しする機会に恵まれました。

可愛いな~と思って申し込んでみたのですが、まさか本当にお試し出来るとは・・・

猫大好きな私としては、もう感涙の嵐です。


ミニ和風ニャシュマロ(猫ほうずい)2


今は亡き、愛猫のトラちゃんや、現在、我が家の女王さまと化しているきいちゃんに似た猫ちゃんが満載で、もう箱を開けただけで目まいが・・・

食べると言うより、ずっと眺めて置いておきたい感じですね。


ミニ和風ニャシュマロ(猫ほうずい)3


一つ、一つ丁寧に包装されているので、分けやすいです。

みんなで分けても良い感じですね。

猫の形とプリントの出来栄えがすごく良いので、可愛さ倍増です。


ミニ和風ニャシュマロ(猫ほうずい)4


どうやって食べようかな~と考えて、フルーツのゼリー寄せの中に入れてみました。

女王・きいちゃんに良く似た子をチョイスしてみました。

どこに添えても、可愛いですね。

食欲と和みが湧きます。

マシュマロの中に白あんが入っているとあったのですが、実際の食感は饅頭に近いような気がします。

しっかりした食感のマシュマロと甘い白あんが絶妙な味わいです。

見た目も良いですが、味もしっかり美味しくて◎だと思いました。


ミニ和風ニャシュマロ(猫ほうずい)5


フェリシモのカタログも頂きました。

可愛くて、センスの良い雑貨が目白押しで、かなりトキメキを覚えました。

フェリシモ猫部の商品もセンスの良い物が満載なので、心が動きますね~。


今回は、本当に嬉しかったです。

ありがとうございました~☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆


フェリシモ猫部monoko ラボウェブ




2016-05-22(Sun)

お迎えデス。 第5話

幸(土屋太鳳)が入院した病院は、彼女の父親・山下(飯田基祐)が院長を務めるところでした。

一方、円(福士蒼汰)は千里(門脇麦)と再会することに。

なぜ成仏しないのかと尋ねると、千里は言葉を濁していました。

その後、円は、意識を取り戻した幸から、千里のことはナベシマ(鈴木亮平)に黙っていてほしいと頼まれます。


円は親友・加藤(森永悠希)の祖母・嘉子(藤田弓子)の幽霊と出会います。

嘉子は、円の大学で経済学を教える教授・前田(西岡徳馬)のことが気に掛かっている様子でした。

その前田がセクハラをしたと騒ぎになり、円は嘉子から助けを求められます。

嘉子によると、学生の利恵(飯豊まりえ)が前田を陥れようと、嘘をついていて、前田は無実だと言います。

嘉子は、前田と利恵の間で起こったことを一部始終見ていたのでした。

厳しい前田は、利恵にレポートのダメ出しを行い、もうこれ以上は出来ないと訴える利恵に単位は渡せないと言ったことで、利恵は自分の服をわざと乱して、前田の教授室を飛び出し、近くにいた加藤に助けを求めたと言うのでした・・・

このままでは、前田がクビになってしまう・・・


円が幸に相談をすると、幸は自分は動けないので、千里と組んでみたらどうかと提案します。

千里から、彼女しか知り得ない情報を彼女に伝えてみてはどうかと言われて・・・

でも、そんなに上手くは行かないですね。

千里の能力は、結構すごいかも・・・ポルターガイスト状態を引き起こせるのねw


一方、死神会議では、一課のシノザキ(野間口徹)から、逃げ回っている千里を先に確保しないとナベシマたちの二課が廃止になると言われてしまって・・・

ナベシマは、ゆずこ(濱田ここね)と一緒に、幸のところに謝罪と手土産を持ってやって来ます。

ついでに千里のことを知らないかと聞いていましたが、幸は知らないとうそぶいていました。


今回も円の憑依能力が役に立ちました。

若い頃の嘉子は、前田に駆け落ちしようと言われていましたが、何もかも捨てて彼と行くことが出来なくて・・・

50年経って、ようやくゆっくり話すことが出来ました。

利恵も反省してくれたようですし・・・


今回の件を報告に行った円は、幸から千里を円のところにおいてほしいと言われてOKします。

死神たちが千里を捜し回っているので、うろうろしたり、幸のところにいるのは危険と判断したようです。

でも、幸は何だか寂しそうでした・・・

大怪我を負ったはずなのに、病室を歩いていると思ったら・・・幸、幽体離脱しているよw





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2016-05-21(Sat)

坂本ですが? 第6話

男子小学生3人組が石蹴りをしながら下校していると、目の前には坂本(CV:緑川光)がスタイリッシュに石を蹴って歩いていました。

たくさんの人がいるところは、上手くドリブルして交わしながら進む坂本に負けじと3人組は追いかけて行きます。

川の土手になっている場所はかなりの難所で、みんな石を川に落としていました。

坂本も石を川に落としかけますが、とんでもないところを地面のように石を蹴って走って行くのでした。

次の日、道路の白線渡りをしながら下校していた3人組は、同じく白線渡りをしている坂本を見つけて追いかけます。

ずっと遠くまで坂本を追って行きますが、途中で白線が途切れてしまい・・・

坂本はトイレットペーパーで道を作って、目的地のスーパーに辿り着くのでした。

フードコートで立食パーティーをしているって一体w

リーダー格の小学生からサインをねだられる坂本なのでした。


坂本のクラスの委員長・藤田恵(CV:中原麻衣)は、カメラが趣味でいつも坂本を隠し撮りしていました。

ウキウキで写真を出してみると、そこには坂本に憑りついた女の霊が写っていました。

坂本にこのことを伝えようとしますが、自分が隠し撮りをしていることがバレてしまうのが怖くて言えませんでした。

坂本はトイレの手洗い場で大量の髪の毛を見つけて、久保田(CV:石田彰)にエクステをしてあげていましたが・・・

その髪は誰のものよ~w

恵は久保田に相談をします。

久保田からは、正直に話した方が良いと言われて、女の霊が出て来たのは、恵と何かシンクロするところがあるからではないかと言われていました。

女の霊は、坂本の足にしがみつきながら、告白をしていましたw

それに気付いた恵は、自分と同じだけど、女の霊の方が勇気があると思ったようです。

そのことを話した恵は嫌われたと思ったようですが、坂本からコピー機を使ってお礼を言われていましたね。


学食では、おばちゃんが新しいメニューを開発します。

ナポリタンが無性に作りたくなって出してみたものの、まったく売れないようです。

坂本はナポリタンを注文した第一号で、おばちゃんから愚痴を言われていました。

それから、坂本の動きがうねうねし始めます。

白線引きも草花の水やりも、うねうねw

このサブリミナル効果で、ナポリタンが売れるようになりました。

さすがです。





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2016-05-21(Sat)

私結婚できないんじゃなくて、しないんです 第6話

十倉(藤木直人)の家が最上階のペントハウスだと知ったみやび(中谷美紀)は、彼の家に押しかけます。

部屋の中にはたくさんの写真と自分が書いた本、自分で作ったすごい朝ご飯がありました。

そして、離婚届けも・・・

十倉は妻・千波(長谷川京子)に一人娘を連れて出て行かれていたのでした。

みやびは千波が出て行った理由に気付きますが、指摘する前に警備を呼ばれて追い払われてしまいます。

みやびは彼が年商35億円の企業の元代表取締役だと知って驚いていました。


その後、みやびは、妻が出て行った理由が気になっていた十倉から、店に呼び出されます。

みやびは優里(平岩紙)を交えて、十倉に女性目線の恋愛指南をすることになります。

十倉の部屋は、俺御殿、俺めし、俺コントロールの塊で、奥さんも嫌になってしまったんでしょうね・・・

みやびは、失いたくない女性を取り戻す方法を伝授します。

あしながおじさん作戦。

女性は感情の生き物なので、一度心が離れてしまうと絶対に元には戻らないけど、彼女が弱っている時が絶好のチャンスなのね。

その時に手を差し伸べられるかどうかに掛かっているらしい。


一方、みやびのクリニックでは、梨花(大政絢)とこず恵(すちん)が合コンに来た男性を巡ってバトルしていましたw

みやびは諒太郎(瀬戸康史)とデートを重ねながらも慎重になって、周囲にはしばらく関係を隠すことに。

だから、みやびのお母さん(夏木マリ)からは、親が参加するお見合いの同意書にサインしてほしいと言われてしまうのねw


そんな中、みやびは桜井(徳井義実)にエリ(松井愛莉)が受診する産婦人科を紹介します。

エリがお礼に胎児のエコー写真を見せてくれましたが、みやびが妊娠した時期と桜井が日本に戻って来た時期が合わないことに気が付いて・・・

優里から声を掛けられて、みやびは桜井の結婚を祝う会に参加します。

そこで、みやびはエリから、桜井には例の疑惑については言わないでほしいと頼まれてしまいます。

その話を優里が聞いてしまい、桜井の前で本当のことを言ってしまうのでした。

子育てはそんなに甘いものじゃないので、嘘ばかりついていると、上手く行かなくなると優里は言っていました。

桜井は、エリと話し合うと言っていましたが、そうとう参っていますね・・・


みやびは、シェアハウスに住む諒太郎がホラーナイトをすると言うので、差し入れを持ってやって来ますが・・・

諒太郎の部屋に行ってみると、ちょっとだけ色っぽい恰好の梨花がいて・・・





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2016-05-20(Fri)

簡単だけど、困難なアーケードゲーム「ジグザグヒーロー」

ジグザグヒーローとは、ブロックの位置を確認して、画面の左、右をタッチしてモンスターをやっつけて行くアーケードゲームのことです。

遊び方としては、画面の左右をタッチしてモンスターをやっつけて進んで行きます。

出会ったモンスターを倒すと経験値が獲得出来て、レベルアップ出来ます。

プレー中にコインを集めることが出来るので、このコインで武器をアップグレードすると、モンスターとの戦いも有利になります。

色んなキャラクターをガチャによって獲得することも出来ます。

ボスを倒すと次のステージに進むことが出来ます。

指1本で出来るゲームなので、簡単そうなのかなと思ったのですが、ミスすることなく進んで行かないとダメなので、思った以上に難しいかもと思いました。

ただ進むだけじゃなく、厄介なモンスターと戦わないと進めないわけですから。

でも、渡ったブロック数を世界のユーザーさんと競うゲームなので、頑張って金メダルを取ってヒーローの殿堂へ入って下さいね。


これは、レビューブログから情報を頂きました。




ブログで口コミプロモーションならレビューブログ




2016-05-20(Fri)

グッドパートナー 無敵の弁護士 第5話

咲坂(竹野内豊)は顧問を務める桂総合病院の依頼で、セクハラに関する講習会を行います。

そんな中、咲坂は病院の事務長・葛原(小林隆)から相談を受けます。

新人看護師・奈緒(逢沢りな)が、外科部長・厚木(神尾佑)からのセクハラ被害を訴えて来たと言います。

厚木のセクハラ問題は今回に始まったことではなく、病院はこれまでに何度も、看護師が辞めるという形で事態の収束を図って来たようです。

咲坂は、穏便に問題を解決してほしいと依頼されます。


事務所に戻った咲坂は、神宮寺(國村隼)や佳恵(松雪泰子)たちにこの件を相談します。

すると、女性側の気持ちを代弁する佳恵と、男性側の意見を言う咲坂と猫田(杉本哲太)の間で意見が対立してしまうのでした。

収束を図る為に、神宮寺が佳恵に今回の件手伝ってほしいと頭を下げ、ボス命令で頭を下げた咲坂、猫田・・・

外から見たら、佳恵に頭を下げる3人の男性の図・・・すごいです。

さとみ(岡本あずさ)がしっかり写真に収めていましたw


そんな時、桂総合病院から神宮寺に電話が入って来ます。

何と、厚木に医療ミスの疑いが掛かって来ていると言います。

訴訟などに発展しないように収めてほしいと言う桂院長(佐渡稔)からの依頼に、咲坂と佳恵は協力して臨むことになります。

意見を対立しながらもセクハラ問題を探って行くと、病院の隠ぺい体質が明らかになってしまうのね・・・

熱海(賀来賢人)の提案で、佳恵はセクハラで辞めざる得なかった看護師たちから話を聞くことに。

今からでも厚木を訴えたいと言う看護師たちがたくさんいるみたいです。

医療ミスで騒がれている件も、担当看護師の奈緒が患者の様子がおかしいと厚木に訴えても取り合ってくれなかったことが大きいです。

佳恵の看護師全員に退職願を書いてもらうと言う、ギリギリの作戦が功を奏しました。

厚木は辞めることになり、神宮寺は新しい敏腕外科医を病院に紹介することで決着しました。


今回は、大学の後輩・涼子(宮崎香蓮)と咲坂家の家政婦・グエン(上地春奈)と飲んだ熱海・・・

涼子が咲坂の娘・みずき(松風理咲)の家庭教師をやっていると知って、噴出していました。

ここで何を聞いて来たやら・・・


今回取り扱っている案件がセクハラ問題だったので、事務所内では女性陣が男性陣にセクハラのチェックシートをやるように迫っていました。

どれにチェックを入れても、セクハラだと言われるチェックシートを見て、男性陣は文句を山のように言っていましたが・・・w


それしても、猫田のアソシエイト弁護士・麻里(馬場園梓)・・・飲み会で猫田がお見合い相手に若い子ばかり捜していることで文句を言っていました。

まずは自分に振られてから、お見合い相手を捜せって、ど~ゆ~こと??


咲坂は、どうして佳恵が離婚して出て行ったのか、あまり良くわかっていないようです。

やはり、上から目線の物言いに問題があったのかな・・・






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2016-05-19(Thu)

世界一難しい恋 第6話

美咲(波瑠)からOKの返事をもらい、ついに零治(大野智)は彼女との交際を始めます。

零治と美咲は水族館でデートしたり、2人だけの呼び名を決めたりと、関係を深めて行きます。

零さん、みささんなのね。

美咲から仕事とプライベートは分けたいと言われた零治は2人の関係を公表しないことにします。

美咲を連れて行く予定のホテル協会のパーティーが翌週に迫り、零治は和田(北村一輝)に美咲との交際を報告します。

零治は和田から、今度のパーティーでは協会会長の希望でダンスタイムが設けられることを聞き、美咲と踊ろうと考えます。


そんな中、白浜(丸山智己)が京都へ出張することになり、サポートしてくれる同伴者を募ります。

白浜を諦めると言っていたまひろ(清水富美加)、まひろが気になるチャラ男・三浦(小瀧望)、週末なので誰も行きたがらないため手を上げた美咲が3人でじゃんけんして同伴者を決めることになります。

出張の日は、パーティーと重なっていました。

その話を横で聞いていた零治は、美咲を出張に行かせたくないため、じゃんけんはランチを済ませてからと言うことにします。

どうしても美咲をパーティーに連れて行きたい零治は、石神(杉本哲太)の力を借りることにします。

三浦にお守りを渡して、何とか勝つように言いますが、実際に勝ったのはまひろでした。

脈がないので白浜のことは諦めようとしていたのですが、運命に後押しされたまひろ・・・頑張るしかない?


零治は、デートで美咲の案内で落語を聞いたり、定食屋さんでご飯を食べたりします。

落語のことは零治もすごく気に入って、美咲からCDを借りる約束をしますが、定食屋でホテル協会のパーティーの誘いには大失敗します。

またしても、零治は美咲の都合も考えずに不遜な態度を取って、嫌な別れ方をしていましたw

舞子(小池栄子)から、連絡をしてみるように言われますが、零治は次は向こうから連絡が来る順番だからと譲りません。

別に連絡は、スポーツのラリーじゃないんだから・・・


今回は美咲のことも出て来ました。

零治との交際をOKしたのは、育ててくれたおじいちゃんに零治が似ていたからですね。

見た目が似ているのではなく、性格的なものが似ていたらしい。

おじいちゃんは、ホテルのドアマンをしていて、美咲はおじいちゃんと一緒にホテルで働くのが夢でした。

しかし、おじいちゃんは大学を出て、良い男性と結婚をした方が良いと言っていて、美咲は意地になってフランスに渡ったようです。

そして、おじいちゃんは病気で亡くなり、美咲にはおじいちゃんが美咲と一緒に働くホテルを建てるための土地の権利書を残してくれていました。

それで、ホテルを建てたいと言っていたんですね。


零治・・・多分、美咲が初めての彼女なので、電話でも上手く話が出来ません。

だから、「おやすみなさい」の逆さの「いさなみすやお」さんに例えて話をするようになります。

美咲は、すやおさんの奥さん「しほ」さんに例えていました。


折角のパーティーに行ったまでは良かったのですが、和田がとんでもないことを言ってしまい、美咲は怒って帰ってしまいます。

零治は、パーティーに連れて行く彼女がほしかっただけじゃないのですが、上手く言葉が繋げなくて・・・

本当に好きな女性を連れて行きたかったことを、すやおさんに会見を開いてもらって言っていました。

美咲もしほさんに会見を開いてもらって、話をきちんと聞かずに帰ったことを謝っていました。

そして、これから2人は会うことになります。


次回は、舞子さんが和田と何かありそう・・・





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2016-05-18(Wed)

マクロスΔ(デルタ) 第7話

ハヤテ(CV:内田雄馬)たちΔ小隊とワルキューレは、ウィンダミアの占領下で何が行われているのかを探るために、惑星ヴォルドールに潜入調査をすることになります。

レイナ(CV:東山奈央)とマキナ(CV:西田望見)のハッキングで、絶対防御網の監視ネットワークを潜り抜けて降り立った先で見た物は・・・・

みんな猫型やん(//>ω<)

文句を言うハヤテとミラージュ(CV:瀬戸麻沙美)の横で、しれっと猫のコスプレをしているメッサー(CV:内山昴輝)の姿がありました。

フレイア(CV:鈴木みのり)は美雲(CV:小清水亜美)と同行のはずでしたが、彼女は一人で勝手に調査に行ってしまいます。

色んな惑星には、人を作ったとされるプロトカルチャーの遺跡があるようですね。

ロイド(CV:石川界人)の研究では、ここの界隈の惑星の人々が人類種の起源なのかな??

だから、新統合軍の言うことは聞けないと言うことなのでしょうが、前回出て来たウィンダミアの巨大な穴ぼこは、自ら自分の惑星に落とした爆弾の痕なの??

多くの自国の人々も犠牲になったようですが、どうしてそんなことを・・・

フレイア曰く、ウィンダミアの人々は、新統合軍がやったと聞かされているらしい・・・


ヴォルドールの軍人たちは、みんなヴァール化しています。

そして、風の歌い手が歌でマインドコントロールするという寸法らしい。

どうやって、軍人たちがヴァール化しているのか調査していたハヤテたちは、ここでウィンダミアのりんごが売られていることを知ります。

フレイアは大喜びで食べていました。

そして、忍び込んだ遺跡の中には、大量の水が貯水されていました。

ハヤテの混ぜるな危険の発想で、ペットボトルの水の中にりんごを入れてみると・・・

ヴァール化のカラクリが分かったものの、潜入がバレてしまい、ミラージュ、ハヤテ、フレイアが罠にかかってしまいます。

フレイアは、相変わらずボーグ(CV:KENN)から裏切り者呼ばわりされていますが・・・


一方、一人で調査をしている美雲は、遺跡のある場所で歌を歌っていました。





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2016-05-18(Wed)

重版出来! 第6話

絹(高月彩良)は、完成間近の原稿を安井(安田顕)から一方的な事情でボツにされて戸惑います。

映画に出演するアイドルの髪型に合わせてほしいと言う一方的な事務所の話を安井が受けてしまったからでした。

ショートカットから黒髪ツインテールとはw


安井に絹の担当を奪われた心(黒木華)は怒りを隠せませんが、担当ではないため何もすることが出来ません。

心は約束していた営業部との飲み会で、安井の噂話を聞くことになります。

ツブシの安井とは・・・


お正月に柔道部の仲間たちと初詣に出かけた心のところに、絹から原稿の相談が持ち掛けられます。

心は電話で絹を励ましますが、気になって彼女の自宅を訪ねます。

親身になって絹を励ます心は、涙を流すほど悲観的な絹の姿を見て驚いて、安井への不信感を募らせて行きます。

しかし、担当したすべての作品をそれなりにヒットさせる安井が、売上重視で冷淡な編集者になってしまったのには、それなりの理由がありました。

彼も昔は心に似た感じの漫画の編集担当者でした。

しかし、業績の悪化で安井のいた編集部の漫画雑誌が廃刊になり、やっと信頼を勝ち得た漫画家の先生からは厳しい言葉を浴びせられてしまいます。

「会社員だから何のリスクもなく仕事をしている」と言われた安井ですが、家庭を顧みないで仕事をしていたため、妻から離婚届けを渡されてしまい、リスクバンバンな状態に・・・w

それからは、仕事のやり方を変えたようです。

彼の心の内を知るのは、当時一緒の編集部にいた和田編集長(松重豊)だけみたいですね。

安井がつぶやいている「編集者残酷物語」は、ある意味、彼の本音ですね。

このつぶやきを見つけた舞子(濱田マリ)は、漫画への愛情を感じると言っていました。


その後、中田(永山絢斗)と絹は同じ号で漫画化デビューを果たします。

中田の作品は賛否両論ですが、ネット上で話題になっていました。

中田は心のことを「自分を見つけてくれた女神です」と感謝していましたが、雑誌に載って初めて自分の絵の下手さに気付いたようです。

だから、勉強のために三蔵山(小日向文世)のアシスタントをしたいと申し出ていました。


一方、絹の方は表紙デザインが人気アイドルの写真に変えられていて、それに気付いた心が大激怒です。

食ってかかる心に、安井は無名の絹では漫画が売れないと言うのでした・・・

絹の方は、トイレにこもって吐き続けるほど追い詰められていて・・・

安井に次回の作品(またしても小説の漫画化)を持って来られますが、絹は頭を下げて断るのでした。

ツブシの安井と言われていますが、断られた安井はすごく悲しそうな顔をしていたような・・・

絹は大学に行って、一から漫画の勉強をして漫画家になりたいと心に打ち明けます。

絹は心の手を離してしまったことをすごく後悔していて、今度こそ彼女と組みたいと思ってくれているようです。





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2016-05-17(Tue)

ラヴソング 第6話

レコード会社の弦巻(大谷亮平)にラブソングを作るように言われた神代(福山雅治)は、夏希(水野美紀)にキーボードを借りて準備を始めます。

一方、真美(夏帆)は、さくら(藤原さくら)と空一(菅田将暉)を仲直りさせようと、野村(駿河太郎)も呼んで、アパートで食事会をします。

しかし、既にさくらと空一の関係は修復済みで、さくらは別のレコード会社から声をかけられていることを、真美は空一から聞かされるのでした。

野村は空一がさくらのことを好きなのを見抜いていますね。

そして、さくらが好きなのが神代なのだと言うことを真美は知っていました・・・


そんな中、神代は曲の打ち合わせをしようと、さくらをカフェに呼び出します。

そこで、過去に関係があったかなと思わせる女性との遭遇もあり、さくらは神代の女性関係に興味津々になります。

神代はそこで、過去に1人だけ真面目に惚れた女性がいたことを明かします。


神代は、増村(田中哲司)に作曲用の機材を借りることになります。

神代のマンションに機材のセッティングを手伝いに来てくれて、さくらも一緒にやって来ていました。

キーボードを前にした神代はすぐに作曲に没頭し始めて、増村が帰ったことも気付かず、さくらはぼんやりと一人で座り込んで待っていました。

一段落した神代は、さくらに詞を書いてみるように宿題を出して帰します。


神代は、本業の仕事で患者の女性(由紀さおり)から、今日はブルームーンだと聞かされます。

神代の作曲、さくらの作詞したラブソング作りがスタートします。

2人とも本業をやっている間にも、思い付くと紙に書きためていました。

神代は締切があるので、曲に詞をはめて行くのを急がせますが、さくらは言葉が上手く話せないこともあって、言葉がとても大切だと神代に訴えるのでした。

それを聞いた神代は、悪かったと思ったようで、さくらと一緒に気分転換に散歩に出かけたりしていました。


一方、さくらと連絡が取れなかった空一は、またしても涼子(山口紗弥加)と・・・


夏希の元カレって弦巻だったのですね。

弦巻の方は寄りを戻したいみたいですが、夏希の心にいるのは神代です。

ラブソング作りで忙しい神代のところに差し入れを持って行った夏希は、神代のベッドで眠るさくらを見て・・・

嫉妬全開ですか??

やっと出来たデモテープを取りに来た弦巻の車の中で曲を聴いた夏希は・・・

あの曲は、神代が夏希の姉・春乃のために作ったものだったのかな?

夏希の荒れようは尋常ではありませんでしたw





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2016-05-16(Mon)

スーさんと私

スーさんと私3


きいちゃんのお気に入りは、スーさん(スヌーピー)です。

小さなスーさんのぬいぐるみにヒモを付けて、遊んであげると大喜びです。

すごい勢いでキャッチしてくれます。


スーさんと私2


獲物を狙うハンターの目ですね・・・


スーさんと私1


小さな羽虫が入り込んで来た時も、同じような目をしています。


じ~じ~じ~ぃぃぃぃぃぃ~~~~

キタ━(゚∀゚)━!

って、ところでしょうか。


毎日、家猫生活を満喫していますが、野生はしっかり健在な模様です。



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2016-05-16(Mon)

99.9-刑事専門弁護士- 第5話

深山(松本潤)は、いとこの健太(池田貴史)からおにぎりとお茶を渡されます。

お父さんのお墓参りには行かないと言っていた深山は、ラグビー場で子供たちの試合を見ていました。

深山のお父さんは、ラグビーをやっていて、彼にも教えていたみたいですね。

そこに、斑目所長(岸部一徳)がやって来て、孫の試合だと言っていました。

おにぎりとお茶を渡した深山が去ろうとしていたところに、弁護の依頼が入って来るのでした。


一方、彩乃(榮倉奈々)はプロレスのファンクラブ(?)の集会で、カレーライスを食べていました。

うちわを持って大盛り上がりでしたw


深山は、三枝(平田満)を暴行して逮捕された谷繁(千葉雄大)の弁護を依頼されます。

事件当時のことを聴くために深山と彩乃が接見すると、谷繁は「あいつが殺したんだ」とつぶやきながら倒れて意識不明になってしまいます。

犯行時に足をチェーンの取られて、頭を強打したようです。

その後、目撃者の元を訪ねた深山と彩乃は、谷繁が「お前が殺したんだ」と叫びながら殴っていたことを伝えられます。

しかし、三枝は谷繁とは面識もないのに襲われたと話していました。

納得出来る証言を得られないまま、深山は谷繁の妹から、亡くなったお父さんの話を聞きます。

今まで自殺だと言われていたのですが、お母さんが亡くなる前に、自殺ではなく、殺されたのではないかと聞かされて・・・

深山は、谷繁の妹からお父さんの手帳を借ります。

殺害されたかもしれない日の予定には、「バー山本12」と書かれてあって・・・


一方、不起訴の決裁が増えている検察官・丸川(青木崇高)は、検事正・大友(奥田瑛二)から呼び出されて忠告を受けていました。

さらに過去の案件・資産家令嬢の殺人事件で、再審請求が出されているから、資料に目を通しておけと言われていました。

その資料に書かれてあった名前は・・・


刑事専門ルームの室長・佐田(香川照之)は、家族サービスのために1週間休暇を取っていました。

妻・由紀子(映美くらら)と娘にこき使われる普通のおじさん化している佐田・・・w

しかし、休んでいる場合じゃないことになりそうですね。


いとこの小料理屋で料理を作りながら、事件の整理をしている深山は、深山のことが好きな常連客・加奈子(岸井ゆきの)が知り合いをあだ名で呼んでいるのを聞いて、「12」の意味が閃いたようです。

相変わらず、深山のダジャレには寒いものがあるようで、言うたびに冷風が吹くのでしたw


谷繁のお父さんが亡くなったのは、やはり殺人事件の可能性が高くなりました。

しかし、一番怪しい三枝は、あろうことか資産家令嬢殺人事件の犯人の目撃者として証言していたのでした。

そして、その事件を取り扱った検察官が佐田だったのでした・・・





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2016-05-15(Sun)

お迎えデス。 第4話

円(福士蒼汰)に憑依して、幸(土屋太鳳)に襲い掛かったストーカーの保(今野浩喜)を、円は自分の中の保と戦って追い出し、幸を守ります。

行方をくらました保は、幸を思うあまり怨霊化する危険性がありました。

怨霊化して消去されてしまうと、もう生まれ変わることが出来なくなってしまうらしい。

成仏出来ず、この世への未練があまりに大きい霊は怨霊となってしまうため、ナベシマ(鈴木亮平)とゆずこ(濱田ここね)は保の行方を追います。


気が付いた円は、動揺する幸を家まで送ります。

円が負傷していることに気が付いた幸は、家に入れて手当てをするのでした。

円は幸から、両親が離婚していて、母親は仕事で不在がちだと聞かされて・・・

親しげにしている幸と円を、千里(門脇麦)は複雑な思いで見ていました。


そんな中、亮二(竜星涼)が大学にやって来ます。

亮二は高校時代、亡くなった美樹(野波麻帆)から古典を教えてもらったことが心に残っているため、古典の授業を受けることにしたようです。

早速、亮二は大学でみんなと盛り上がっていました。

そんな時、亮二たちのところに脚立が倒れて来て、円と幸は危機一髪でした。

ストーカーの保がやったのかと思われていましたが・・・


みんなが保に気を取られている間に、美樹に大変な異変が起こっていました。

彼女も亮二のことが好きだったんですね・・・

思いも寄らぬところから、両思いだったことが発覚して、美樹はこの世にたくさんの未練を残すことに・・・

彼女の未練がとんでもないことを引き起こして、幸が下敷きにされて大怪我を負います。

その時、助けてくれた先生は、幸のお父さんのようですね。

保が幸に付きまとっていたのは、彼女は嫌がっていたけど、彼を無視したりしないので甘えていたようですね。

成仏することを約束してくれました。


怨霊化してしまった美樹を救うために、ナベシマはライバルのシノザキ(野間口徹)に頭を下げます。

円は1時間だけ美樹に身体を貸してあげて、美樹と亮二は2人だけの古典の授業を始めるのでした。

最後の最期で、消えゆく美樹の姿を見た亮二は・・・

亮二は絶対に忘れないと言っていましたが、彼女は忘れて前を見てほしいと言っていました。


円は、亮二と美樹のことを見て、どうして幸が必死でこの仕事をやってるのか、少し分かったような気がしたようです。

眠っている幸のところで、そんなことを言っている円の前に、まだ成仏していない千里が駆け付けて来ます。

ばったり出会ってしまった円と千里は??





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2016-05-14(Sat)

エンジェルレシピ ホワイト オールインワン美容液

エンジェルレシピ ホワイト オールインワン美容液2


この度は、エンジェルレシピ ホワイト オールインワン美容液をお試しする機会に恵まれました。

これは、生コラーゲン配合の濃プレミアム美容液です。

化粧水、美容液、乳液、パック、美白ケアが入ったオールインワンで、これ1本で美白のステップまで行けます。


エンジェルレシピ ホワイト オールインワン美容液3


紫外線などによって乾燥しがちな肌に潤いを与えてくれて、メラニンの生成を抑えて、シミ、ソバカスを防いでくれるとのことなので、早速使ってみました。

最近は天気が良いので、日差しも結構キツイです。

自転車でお買い物に行って、戻って来て、クレンジングと洗顔後、手のひらに適量(3~4プッシュ)取って顔全体に馴染ませてみました。

テクスチャーは、さらりとこってりの中間くらいですね。

伸びはすごく良いです。

無香料で肌への刺激もなくて、使いやすいです。

潤いはずっと続いてくれるので、肌の調子も良いです。

さすがは、肌と同じ3重らせん構造の生コラーゲン入りですね。


エンジェルレシピ ホワイト オールインワン美容液4


これから、どんどん紫外線もキツクなりますし、日焼けには気を配った方が良いと思います。

最近、顔のシミが増えて来ているような気がするので、美白は大事だなと実感中です。

これで少しでも、メラニン生成が抑えられたら良いな~と思っています。




2016-05-14(Sat)

坂本ですが? 第5話

ソフトボール投げをする坂本(CV:緑川光)は、相変わらず女子たちに囲まれていました。

遠く離れた久保田(CV:石田彰)は、ここまでボールが飛んで来るはずがないとタカをくくっていると、顔面にボールが激突w

鼻血ブーになった久保田を介抱してくれたのは、自分の体操服を破って包帯代わりを作ってくれた坂本でした。


丸山先輩(CV:稲田徹)は、坂本をパシリにしていた時のトラウマが消えず、彼を見ただけで恐怖で吐き気が・・・

そんな姿を見た8823先輩(CV:遊佐浩二)は、これでは周囲に示しがつかないと坂本にタイマンを申し込みます。

しかし、「顔を貸せ」と言われた坂本は、粘土に顔をぶつけて自分の顔型を作り、それを渡そうとしますが、周囲の女子たちがその粘土の争奪戦を始めてしまいます。

8823先輩は、坂本が大人しい女子をも操って、自分を襲わせたと思い込んで、ますますタイマンのやる気を増します。

タイマンに応じる気のない坂本を見た8823先輩の手下たちは、坂本の友人・久保田の髪の毛を全部剃って坊主頭にしてしまいます。

久保田はヘアースタイルをどうしようと、オシャレに悩んでいたのに、いきなり理不尽な坊主にされて涙します。

坂本は、しばらくの代役として黒いごみ袋をカツラにして久保田にかぶせて、自分は呼び出された場所へ向かうのでした。

これから、タイマンが始まるかと思いきや、そこにお巡りさんがやって来て、坂本と8823先輩は、立ち相撲をすることになります。

2人共やり手なので、なかなか勝負がつかず・・・

坂本のポーズは、雷を呼んでいるの??

久保田を坊主頭にしてしまった手下たちが謝って、坂本が呼んでいたタクシーに乗り、みんなで久保田の家に謝罪に行っていました。

あのポーズは、ただ単にタクシーを呼んでいただけだったのですね。

早く髪の毛が伸びるように、山のようなわかめを贈られた久保田は、わかめパーティーをやるのでした。

そんな様子を坂本は窓の外から見ていました。


熱を出してしまった坂本の治療法は、首からネギ型のクールタオルを巻くことなのかな??





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